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とんでも有りません。

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 2月22日(金)15時09分59秒
返信・引用
  風さん今日は
 「テストですか」恐れ多くも大先輩にとんでもありません。
基本に立ち返って思い起こされる様にと思いました。

例えばエンジンのスタートから連続して動く流れを一つ一つ個別に順を追って行くと、発生している不具合に何処をどうすれば不具合の部分が浮かび上がってくるかを見つけることが出来ると思います。
困難にぶつかったときは、分割せよという言葉が有ります。
これは色んな面に置いて役立つものです、例えば物づくりや共同で何かの仕事をする場合等で
重宝する手法です。
 
    (風)  小生なんか、基本に立ち帰るも何も、まだそこまでも分かっていませんが、有難いお言葉として座右の銘とさせていただきます。

 しかし、フロート式のキャブレターは分かるとしても、ダイヤフラム式を考えた人はすごいですね。人間の体の循環器系の臓器のようですね。
 

こんばんは

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 2月21日(木)22時30分34秒
返信・引用
   > メタリングダイヤフラムにどうしてこんなに細かな屑が入っているのだろう

ダイヤフラムの上に金属の蓋が被さっています。
確か何処かに穴が空いているはずです。
もしその穴が無いか若しくは塞がっていたとしたらどうなりますか?
それはどうしてそうなりますか?

今日はボーッと病院の一室で長いこと座っていたら疲れました。
義母が大腿骨の股関節側を骨折してしまいましたので、金属の棒を入れる手術をしました。
なにせ91歳なので、医者からは簡単な実績のある手術ですが、途中でこと切れたり覚醒しない
事例が有りますし肺炎に成って居られるでので一応万が一の覚悟はして下さいと脅されました。
結果は終わり覚醒まで4.5時間かかりましたが上手く行きました。
 
    (風)  テストですか、メタルのカバーの横に小さな穴が開いていますね、負圧を利用してポンピングをするのだと思いますが、あの穴から屑が入ったのでしょうね、キャブ本体にフィルターなんかないなあ、全体のエアフィルターがその役をしているのでしょうね。

 御義母さんの骨折、高齢者の骨折は大変ですね、不思議と肺炎を併発すると怖いと言われますね、小生の亡母も昔、93歳直前に股関節を骨折して入院をしたことがありました。その時にも先生から肺炎になると怖いから手術しましょうと言われたことが日記に残っています(H20.10.31日記)。そして、翌1月まで入院していました。退院後は階段の昇り降りが無理なので、小生DIYで昇降機をつくりましたが、結構重宝しました(H20.12.31仮退院)。いろいろと話題提供いただいて、小生も当時の日記を読み返すことができます。母の骨折入退院前後のこと小生すっかり忘れて初めて読むような気分で一二か月間の日記を読み返しました、結構あの時は(小生もですが・・・)大変だったんだなあと新たためて思っています、少しボケ症状がでたこともあったのかと思い出しています、jlzもこれからしばらく大変ですね。

 昇降機、母亡き後、撤去しようかと思いましたが、考えたらそろそろ小生が使うことになるだろうからと、そのままにしてあります。ただ、利用者が乗って自ら運転するにはペンダントが短かすぎるので、乗ったまま操作できるように、そのうちにペンダントのケーブルを長くしなければなりません、最近時々膝の関節が痛いのでそんなに遠くない将来にまた再稼働することになるかもしれません。
 

滝の話で賑やか

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 2月21日(木)06時46分32秒
返信・引用
  風さんのお話の白水の滝はNetの写真を見ましたが、昔と変わっていました。
滝の落差は私の勘違いのようですが、手前の滝壺みたいなのは変わっています、当時はなんにも土木工事がされていませんでした。
滝の近くにはキャンプ場の施設が有るようで、当時も有りました。

大河ドラマの冒頭の滝は雄川のものらしいですが、通潤橋から少し歩いた所に五老ヶ滝というのがあります
この滝も見応えのある壮大なな滝です。
吊橋の上から見られるのも絶景です。

 
    (風)  滝の話はもう終わりかと思っていたらまだ続きますね。
滝などの自然の造形は人が見にくいところにあるので、少しでも人が行き易くとだんだんと手が入って、人工の構造物が加わっていきますね。それでも、山深いところにあって、上空から見ない限りどういう角度から見ても見えない滝も結構あるようで、そういう滝は一般人は寄せつけず、登山家たちだけのものになっているようですね。

 滝と言えば地元の古閑の滝がありましたが、今年は暖かくてほとんど氷結することもなくシーズンが終わりました、この滝は冬しか滝らしくなりませんからね。

 「大河ドラマの冒頭の滝は雄川」とあったので、ああ、今年始まった「いだてん」は御地のスーパーローカルだからそれで使われているのかなと思って検索したら、「西郷どん」でしたか、小生はテレビを見ないので知りませんでした、ネットにドラマのオープニングの映像がありましたが、鹿児島のいいとこ撮りの映像で美しいですね。

 矢部の五郎ケ滝は、昨11月22日に地元の文化サークルで阿蘇家の居城があった岩尾城跡の見学に行きましたが、今通潤橋がある小高い丘がそこで、ぐるりと五郎ケ滝川が自然の堀を形成していてその流れの先にありますね。
 

隠し球(滝)

 投稿者:KK5  投稿日:2019年 2月20日(水)08時50分53秒
返信・引用
  滝の話題が思わぬ広がりになっていますね。

滝と言えば、鹿児島に行ったときに意外な発見がありました。

2006年10月、午前中に阿蘇を後にして3個所のスイッチバックを経て夕方鹿児島に着きました。
翌朝城山観光ホテルを出て、桜島展望台-垂水-鹿屋-内之浦-佐多岬-Uタ-ンして根占-フェリー-山川-指宿(泊)のつもりで出掛けましたが、途中の鹿屋の航空資料館などで時間を取りすぎてしまい内之浦をカットしても、佐多岬まで行くと根占のフェリー最終便(たしか17時)に間に合わない恐れが出てきました。

これに乗り遅れると桜島フェリーまで戻らなけれなならないので、そこから指宿まで行ったら遅くなりすぎてしまいます。

佐多岬をあきらめて根占から直行するとこれはまた早すぎるのでどうしようかと思いながら国道269を南下していると、根占の少し手前で神ノ川(こうのかわ)大滝の案内標識を見付けました。佐多岬をあきらめたので時間が余ってきたのでどんな所だろうと標識の方に左折して道なりに行くと神ノ川大滝公園という所に着きました。

その公園の突き当たりがこれです。幅30メートル、高さ25メートル。もっと水量が多いときで全幅で落ちていたら凄い迫力だと思いませんか。

この滝の水源はと考えると鹿屋市と肝付あたりから南部の大隅半島の森林しかありません。
面積はざっと800平方㎞、これと言った大きな川はない様ですから大部分はそのまま海に落ちるのでしょうか。きっと見えない所に数限りない大小の滝があるのでしょう。森林の保水力はものすごいですね。

公園の上には吊り橋が架かり、広場には遊具などもありましたが、観光客には殆ど出逢いませんでした。
正に貸し切り状態。地元以外余り知られていないのかも知れません。あるいは少し遠い所からわざわざ見に行くにはちょと地味すぎるのでしょうか。
 
    (風)  神ノ川大滝、素晴らしいですね、あまり知られていないこのような滝は日本各地にあるのでしょうね。ここ阿蘇も、阿蘇大橋崩落現場近く、立野で白川と黒川が合流するところに「鮎返りの滝」、「数鹿流の滝」という神ノ川大滝と同規模の滝があります、いまでは「ありました」というくらいに地震でやられましたが、鮎帰りの滝がある栃木温泉には孫文、西郷隆盛、ヘレン・ケラー、野口雨情などが泊ったという開湯300年の小山旅館という老舗宿もありました(これもまた復活するのかどうかわかりませんが)、後ろの方に、ドローンで上空から撮った映像サイトを載せておきますが、途中画面の右の方に白い小さなビルが出てきますが、それが、小山旅館です。

 映像を改めてみると地震の規模とその爪痕の無残な姿が蘇ってきます。太古の昔からこのあたりはこういった地崩れを繰り返しながら今の立野渓谷を作ってきて、今まだその活動が続いているということなんでしょう。小生は立野ダムの必要性は感じていますが、こういった場所に作って本当に大丈夫なんだろうかと言う心配はありますね。

 確かに旅行に先立って地図で見て予想を立てても思ったほど進めませんものね、特に鹿児島は桜島あたりから南が思った以上に奥深くて鹿児島まで行ったついでにちょっと足を延ばしてすぐ戻るなんてことはできないことが実際に行ってみるとよく分かります、小生は内之浦と鹿屋を結ぶ線が南限で佐多岬までは行ったことがありませんが、反対側の薩摩半島はぐるり海岸線を一周して遠いなあと思ったことがありました。

 https://www.youtube.com/watch?v=FdJLJ-VI0Wg
  ダイレクトで開かなければ、Ctrlを押しながらクリックして、別ウインドで開くと見られると思います。

 オマケ 長陽大橋の復興  https://www.youtube.com/watch?v=vkvgRnjebyA
 

立派ですよ

 投稿者:ミモザ  投稿日:2019年 2月19日(火)15時25分41秒
返信・引用
  間違いなくミニナイアガラじゃないですか!
写真を見てビックリポン!
我が家が訪れた際はこの半分の水量 いやもっと少なかったかも
写真添付しないで良かった・・と思いましたわ
ただ水量が多すぎて岩の裂け目までは見えませんね
長閑な景色でしたから何時行ってものんびり気分は味わえるでしょう

数年前 茅ヶ崎を久しぶりに走りましたが(車で)
人も車も多かった  ちょっと懐かしかったです
東京からは程良いドライブコースで良く出かけましたが
寒い白州に居ると時々あったかい所へ行きたくなります。
ですが駐車場を探したりウロウロして疲れ老夫婦には都会は無理
と理解したもんです。
 
    (風)  確かに写真くらい水量が多いと迫力がありますね、でも普段は少ないですからね。

 そうですか、茅ヶ崎を走りましたか、今や、航空写真をみると茅ヶ崎はびっしりと家が建て込んでいて、寺さんから教えてもらいましたが、クラスター火災危険地域というくらい密集度が高いようです。最近と言っても大分経ちますがもう菜の花が咲いているというニュースがありましたが、やはり暖かいのですね。
 

納得!

 投稿者:JG1GMM  投稿日:2019年 2月19日(火)07時13分7秒
返信・引用
  確かに、この写真を見せてナイアガラだよと言われれば
そうかなと思ってしまうね。行ってみたいね水量の多いときに。
加山雄三通りの前は上原謙通りと言っていたみたいです。
小生が茅ヶ崎に流れてきた時は既に加山雄三通りだったな。
上原謙はよく銀行で遭遇しましたよ。

今朝は寝すぎたのに、こんな事をやっている場合じゃないな。失礼!
 
    (風) 上原健と小桜葉子、名前を知っているのはもう我々の年代くらいまででしょうね。
そういえば小生が茅ヶ崎に来た頃にはまだパシフィックホテルありましたねえ。
 

Re: ナイアガラ!?

 投稿者:  投稿日:2019年 2月18日(月)08時27分28秒
返信・引用 編集済
  > No.5805[元記事へ]

JG1GMMさんへのお返事です。

 茅ヶ崎には加山雄三通りなんてのもあったね、今もあるのかもしれないけど、今の人もうだれも知らないからね。
小生が居た頃はまだサザンなんとかなんてあったか無かったくらいだと思うから、最近なんだね。

 どうせだから、原尻の滝の写真載せておきます。

 ナイアガラなんかと比較しなければ立派な滝なんですけど、今や映像なんかでだれでも知っていて、また多くの人が行っている(寺さんも行ったことがある、でも小生は行ったとが無い)から、行く前から比較するつもりでいるから実際に原尻の滝を見て、な~んだということになるのだと思います。特に近年はインバウンドも多いので通訳もそんなことは言わないほうが良いと思うのですがね。

 この写真も大雨の後の水量の多いときの写真で、普段はこんなには多くは無いのですが、(広い括りで)地元としてはやはりいいところを見てもらいたいという気持ちがあって、一番迫力がありそうな写真を載せました。
 

ナイアガラ!?

 投稿者:JG1GMM  投稿日:2019年 2月18日(月)07時02分57秒
返信・引用
  確かにすごいですね。
ほんの少し自慢させて頂くと、小生ン十年前に一度行ったことがあります。
確かに何とか銀座なんてどこに行ってもありますね。
茅ヶ崎は何でもかんでもサザン何とか(サザンビーチ、サザン通り。etc.)と
名前を付けた場所や菓子などがありますが、小生は好きではありません。
茅ヶ崎海岸の方がよほどいいと思っています。

ところで、茨城ですが仕事で牛久、守谷、神栖等々、よく行きますが
決してつまらない所ではないと思いますよ。
偕楽園の入場料に関してはKK5さんに賛成です。
どうしても予算が取れないのなら、入場者全てから頂けばいいと思います。
住人を別扱いにするのは市立病院とか火葬場みたいですよね。

守谷といえば常磐道守谷SAで売っている焼鳥弁当は旨い!
関東、東海のSA、PAで売っている弁当やフードコートの食べ物の中では
1、2を争うと思っています。
 

厳しい!

 投稿者:ミモザ  投稿日:2019年 2月17日(日)17時22分58秒
返信・引用
  30何年前か陶器の益子へ行った時 袋田の滝へも寄りましたが
がっかりしなかったように記憶してますよ
紅葉の時期など良いんじゃないでしょうか(個人差があります)
わざわざ九州から行くことはないと思いますが。

ナイアガラの滝? 多分「原尻の滝」の事でしょうか
吊り橋があってぐるっと回れますね
竹田は結構楽しかった記憶ですがやはり個人差はあります。
白水をしらみずと読むとは知りませんでした。
 
    (風)  あはは、ちょっと厳しかったですか、もしかしたら、30数年前だと今のような構造になる前かもしれませんね。

 ナイアガラはそうです、原尻の滝です、何もナイアガラなんて付けない方があれはあれで立派な滝なのに下手にそんな名前を付けるから比較されてかえって逆効果になるのだと思います、ああいうネーミングはセンスの問題だと思いますね。小生も竹田の町は好きです、歴史があって趣のある城下町ですね。昔は阿蘇から熊本市に出るより竹田に買い物に行ったそうです。距離的にはどうでしょう、熊本に出るのと同じくらいではないでしょうか。でも、昔は外輪をSLで登っていたのですから今から思うとすごいですね、昔は数輌編成の列車で小生が子供時に乗った時は満員でした。今では気動車が一輌、それも時々滑って登れなくて、一旦後退して勢いをつけて登りなすなんてことがありますから。

 またノンビリおいでください。
 

茨城県でしたか

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 2月17日(日)06時45分14秒
返信・引用
  風さん、KK5さん、お早うございます。
水戸の偕楽園と袋田の滝は名前だけは知っておりましたが、行ったことはありません。
袋田の滝ってどこかと地図を見たら茨城県だったのですね、私はてっきり房総半島の辺りに有るのかと勘違いをしておりました。
茨城県は手賀沼と言う所にテナガエビとヘラブナを釣りに行ったことがありますが釣果はボウズでした、それ以外は行ったことはありませんね。
日本人は日本〇〇の滝とか名付けるのが好きな国民性のようですが、こちらにも竹田城址の先に日本のナイアガラなんて名付けた滝がありますが、雨季の時だけ水量が有るだけで名前負けしています。
それよりも57号線の竹田の手前から入った先に凄く大きな滝がありますが、行ったのが昔のことなので名前は忘れました。
風さんは知っているかもね。
 
    (風)  そういえば、九州のナイアガラだとか九州のグランドキャニオンだとか言いますね、小生なんかちょっと気恥ずかしさを感じますが。もっと言えば、日本アルプスなんていうのもそうなんでしょうね。それどころか南アルプス市なんていう自治体までありますね、愛称でなくて正式な市名なんでしょう?すごいですね(いろいろな意味で)。

 竹田の手前から入ったところにある滝、白水の滝ですか。白水と名前が付いた滝は日本各地にあるようですが、この滝は、しらみずの滝と読むのではなかったかな、行ったことありますよ。日本の滝はもともと大きな滝はありませんが、ここも、大きくはありませんが緑が豊か、自然豊かな滝ですね、車ですぐ近くまで行けます、小さな子供も行けますよ。
 

期待はずれ

 投稿者:KK5  投稿日:2019年 2月16日(土)18時06分39秒
返信・引用
  袋田の滝が期待はずれ、申し訳ありません。期待はずれは当然です。

県外から来られて、ましてや九州の方(当時はまだ神奈川県でしたか?)が満足される様な景観は自慢じゃないが一個所もないと思います。魅力度最下位、結構じゃないですか、なまじ下から5~6番目などと言うよりはっきりしていいと思いますよ。マラソンや駅伝でも注目されるのはトップと最下位のランナーですからね。

袋田の滝に行ったのは2回です。子供達はもう一回位行っていると思います。
最初は昭和48~50年頃、長男がまだ2、3歳だったと思います。そのときは駐車場から直ぐに滝から流れてくる渓流沿いの未舗装の小径を少し歩き、小さな吊り橋を渡り階段を上るとその先は平らでどん詰まり。

右側を見ると滝の真っ正面。水量は少なめでしたがまあまあ迫力のある眺めでした。少し見上げる感じでした。

2回目は次男が前回のときの長男と同じ位の歳でしたから8年位後だったでしょうか。
道なりに行くと前と違うルートでいきなりトンネルの入口前に着きました。

たしか入場料を払って中に入り数十メートル位歩くと右側に開口部があり、その正面に滝が。
景観も何もあったものじゃありません。そりゃ体の不自由な方でも行けますが他に方法が無かったものかと。滝だけ良く見えればよいと言うのであれば、今なら大スクリーンのライブカメラがあれば良い訳で。

以前のルートがまだあったのか確かめる気も起きませんでした。

袋田の滝から国道461号線の新月居トンネルを抜けて10㎞程南下し右に折れると竜神(りゅうじん)ダムがあります。
ダム湖沿いに4㎞程行くと竜神峡があります。ここも良い所だそうですが、ダム湖の縁の道を歩いていくしかありません。帰路は引き返すしかありませんので子連れで往復8㎞となるので断念しました。

そのときはダムの管理事務所があるだけで静かで良い所でしたが、その後よせばよいのに(と私は思いましたが)不必要な、観光のためだけに吊り橋が出来ました。橋の先は山で行き止まり、橋から見えるのは周りの山だけ、交通手段としては全くの役立たず。その後バンジージャンプの施設が出来ました。

静かで良かったところでしたが、もう行く気は起きません。

総工費は33億円だそうです。九重夢大吊橋のそれは20億円だそうですから、同じ様に見える橋ですが後者の方が随分安く出来たのですね。長さは九重の方が少し長く、幅は竜神の方が2倍広くなっています。


昨日は朝から曇り、終日日照ゼロ、気温は5℃を超えることはありませんでした。今日は朝から晴れ、いくらか暖かくなってきました。
 
    (風)  小生が袋田の滝に行ったのはまだ茅ヶ崎に住んでいる頃でした。

 日本人はどうして囲いたがるのでしょうね、家屋にしたって、周囲を塀で固めますしね。もっとも今の我が家はそんなことをしたら破産するので四方侵入自由ですけど昼間はともかくも、夜間は小生ですら全く忍び込めません、管理が悪くて足元が竹や木や剛い草で十重二十重に自然の要塞を作っているので、まともに歩けません、しかも真っ暗なのでこれほど安全なことはありません。

 小生が地元で気に入らないのは、国立公園の大自然のど真ん中で、ある会社がレストランをやっていて、それはいいのですが、広い駐車場を有料にしていることです。車でしか来られないところで、周囲はいくらでも草原が広がっているのですが牧野なんでしょうか有刺鉄線が張ってあって他に駐車する場所が無いので、否応なしにその有料駐車場を利用せざるを得ません、国立公園内の大草原の中でですよ、どういう地権関係があってそんなことができるのかわかりませんが、これ本末転倒ですよね。小生なら駐車場は無料開放、どうぞ、ご自由に止めてください、そのかわり、施設のなかで、食事なりお土産なり、ゲームなりでお金を使ってください(それで儲かるように施設の在り方を工夫します)、大自然が売り物の観光地だったらそうあるべきです、景色だけでしたら無料ですよ、噴煙どうぞご自由にご覧ください、本来こうあるべきだと思います、木戸銭だけで儲けようという考え方はっきり言って発想が貧弱だと思います、だから観光でお客を呼ぼうとしても伸びないのだと思っています。どことは言いませんが、小生はお客さんを案内する場合でも絶対にそんなところは利用しません、今まで一度も行ったことありません、素通りします。
 

偕楽園・何ともはや

 投稿者:KK5  投稿日:2019年 2月14日(木)10時15分24秒
返信・引用
  何ともはや、びっくりと恥の上塗り、「何ともはや」と言う言葉はこんなときの為にあると言うべきか。

何でも、入園料は県民は無料で、県外の人からは300円「ブン盗る」らしいです。その収入は年間1億程度。それで休憩所を作るとのことです。どんな休憩所か知りませんが、世界2位の大きさを誇る庭園ですから、休憩所なんぞ既に整備されていて当然でしょう。

せいぜい許されるとしたら、「県民からは500円貰っていますので、誠に申し訳ありませんが300円ほどお願いできませんでしょうか」程度だと思います。

年間1億円、個人レベルでは大変な金額ですが、県財政から見れば捻出できない額ではありません。県民から寄付を募っても良いのです。この端金(はしたがね)と引換に失うものの大きさを考えるべきでしょう。

更に驚くのはこれに賛成の方が圧倒的に多い様なのです。県外の来客を蹴飛ばして県民だけに無料で「おもてなし」

これは金額の問題では無く、県民の心意気の問題だと思います。こんなことでは決して他県から尊敬される様にはならないでしょう。ここの県民はこんな程度の意識なんだと思われるのは残念です。

私は生まれてから一時期千葉県に居た期間を含めて20数年間都民でした。ここの県民になってからもうその2倍以上の年月が過ぎました。その長い間こんな気分になったのは初めてでしたが、ここの県民だと誇りを持っては言えなくなりました。

これをお読みの皆様方がお暮らしの地域がこの様な事にならない様に願っています。
皆様方は既にご存じでしょうから敢えて○○県とは書きませんでしたが、今は○○の文字は余り使いたくないという気分です。
 
    (風) 確かに都市公園という分類で行くと世界二位なんですね。
もう20年以上も前に、そちら方面に車で行ったことがあります。目的地は「袋田の滝」でした。
K5さんの文章を読んで、その時に、水戸はさらにずっと先だったんだ、今度また来ようねと言った記憶があって、改めて、地図で確認をしたところ、逆で、水戸の方がウンと南でした。勘違いだったのかなあ、一気に常磐自動車道ですか、通り過ぎてその先で降りたから水戸は寄らなかったのでしょうね、水戸は水戸光圀の本なんかを読んで(葵のご紋が目に入らぬかの方ではありませんよ)、行ってみたいなあと思っていながらその後行く機会を逸してこちらに来てしまいました。
 袋田の滝、あれは小生にとっては実に期待外れでした、あんなに自然をこれでもかというくらいに、箱に収めてしまって、水族館の水槽を見物するような構造、実に違和感がありました、特に自然が雄大な海外からの客、なんと感じるだろうと思いました、それほど、外部と遮断するほどのものでもないのに、それに、勘違いかもしれませんが、水が少ない時期で、滝の岩肌がむき出しになっていて、それはいいのですが、表面をセメントで塗ってあったような気がしました。

 当地でもありますが、公共施設、地元優先は地元民にとては、ありがたく、福利厚生の一環だから域外の人より安いのはあたりまえという考え方をしがちですが、外からやってきた人がそれをみて、特に観光地の場合、あまりいい気持ちはしませんね、その程度で分ける意味もあまりないように思いますね。
 

偕楽園

 投稿者:KK5  投稿日:2019年 2月13日(水)13時48分26秒
返信・引用
  梅まつりというイベントの期間は今年は2月17日(日)から3月31日(日)までです。
その内土曜、日曜と祝日には臨時駅に下り列車に限り停車します。
上野から(今は品川~東京駅からでも)水戸に向かうと水戸駅の3㎞くらい手前に偕楽園という臨時駅
があります。左手の上の高台が偕楽園ですから(厳密に言えばもっと広い・・公園の広さでは世界2位
と言われている)水戸駅まで行くと約3㎞をバスか歩くかになります。帰りは水戸駅からになります。
昔の臨時駅はこの先にあると思っていても見過ごしてしまうくらいでしたが今では少しは目に留まるく
らいにはなりました。

水戸も地方都市の宿命でしょうか活気が無くなる傾向にありますが、多くの人が集まることは梅まつり
のときだけでしょう。地元の人はイベント期間中に行ったら梅どころではないと昔は言っていましたが
今はどうなんでしょうか。

家内の出身地が水戸だったので市内には何度も行っていましたが、ここ十年近くご無沙汰です。
偕楽園には50年も前とその2~3年後に1回ずつ行っていますが何れも正月でしたから梅の花はまだ
見ていません。

風さんのコメントに偕楽園の文字を見付けた日に、偶然テレビから「偕楽園・・・云々」との画像と音声が。

何の事かと思ったら、今まで入園料がなかったのを、この秋から有料にする予定とか検討中とか言っていま
した。

いやあ驚きました。他の都道府県ならいざ知らず、何年も前から魅力度ワースト1 と言われ続けているのに、この入園料を原資の一部として魅力度アップの向上策を進める・・・・とか何とか言っているではありませんか。よく「他人のフ・ドシで相撲を取る」と言いますが正にこの事ではありませんか。千波湖(偕楽園の下にある2000×400メートル程の湖)に飛び込んで顔でも洗って来いとでも言いたくなります。
【この最後の部分だけ県庁に送りつけてやろうか】勿論匿名になんてしません。

 

RASPIでお庭を見たら雪ですね

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 2月13日(水)09時46分32秒
返信・引用
  >「最後はサイトを閉鎖されてしまいました」・・・えっそうですか、それは困ったなあ、小生もそれをしようと思ていたのに。

心配ご無用!!
全てコピーしてありますよ。
但しこの方式は、CPUの稼働率を監視していると粗100%近くですので発熱も少しは多いように思います。

色々と有難うございました。
ついでに♯は横棒は右上がりに書いてくださいと、先生からつい先日教わりました。
私もいい加減なのでシャープのマークが日本語で表現する井桁と思っておりました。
風さんから色々と教わってもしばらくすると右から左へ抜けていくので、何度も繰り返しで覺えることになります。

 
    (風) raspberry pi 結構発熱があるみたいですね、みなさんヒートシンクを工夫しているみたいですね。  

風さんお早う

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 2月13日(水)06時03分14秒
返信・引用
  > No.5797[元記事へ]

気がつかれましたか、それは良かった、縁起でもない誤変換でしたので早急にと思いました。
面白い変換ですと・・・そのままにしておきますけど。
今日は珍しく4時に目が覚めてしまいました、トイレに行きたくて目が冷めたわけでもありません
余程九時以降に水分を取らない限り夜中のトイレの目覚めは全くありません。
しかし、何らかの理由で10時前に就寝するとその6~7時間後には目が覚めますね。
起き抜けの朝の仕事は、今は冬で明るくなるのが遅いので、犬の運動も明るくなってからですが自分の気分によってはヘッドライトを点けて犬の散歩に行くこともあります、朝夕のお犬様のお供は良い運動になります。
処で、LINAXのフォルダーのずーっと下の方にぶら下がっているファイルがあります、その中身を読み出して中身を見るまでは行き着いたのですが、中身を数箇所変更しなければならないのですが、管理者権限が無いとか、パーミッション?エラーとか出てきたので、Netで調べて管理者権限全て解除とか有り書き写しで実行してみたのですが、全く言うことを聞いて来れませんね。
有るサイトでigateの質問を三回ほどしたら最初は、そうです、次は自分で調べてくれ、最後はサイトを閉鎖されてしまいました。
色々のサイトを見ていると、解説の内容はgithubに書かれている物の二番煎じばかりでそのとおりにしていても、中抜けの説明ばかりでした。
構築にはある程度リナックスを知らなければ躓くばかりで、githubを読んでどのようにしていくかを調べたした上でリナックスを勉強するというような感じでしょうか。
 
    (風)  Linuxの面倒なのは、管理権限者とユーザー、とかパーミッションと言って、Windowsでは無かった(最近windowsでも管理権限者なんて出てくるようです多)操作に関する決め事があることですが、そもそもそのようなルールがある方が本来で、windowsになって緩くなったみたいですね。

 LinuxはUNIXがルーツだそうだ、もともとメインシステムがあって、それにつながったたくさんの端末でそれぞれの業務をするような仕組みだったようです。だから、メインシステムにかかわる基本的な部分はユーザーは触れることが出来なかったところ、今ではPCとして単体で使うようになったので、一つのPCで基本システムにかかわる部分と一人のユーザーとして使う部分が一緒になっているということでしょう。

 普段、Linuxマシンを使う場合も、それが自分のPCでも、最初はユーザーとしてログインしてい、必要に応じて管理権限者でなければできない操作を特別のコマンドを使ってする、というのが基本のようですよ。

 だからログインするときはユーザーとして、そして、管理権限者(root権限者)でなければ操作できないコマンドは、sudoというコマンドを使う、それもそのコマンドの時だけ管理権限者として実行するけど、そのコマンドが終わると、元のユーザーに戻るようになっています。そのあたりはプロンプトを見ると、ユーザーの場合は$が付いていて、管理権限者の場合は#がついています。

 ちょっと話は飛びます、そんなこと知ってるわい、だと思いますが。
 この#はハッシュタグ(日本語では井桁)と言います、普通、シャープという言葉を使うことが多いですが、そして実際にそのあたりも区別を厳格にしない場合が多いですが(たとえば、電話番号の案内でシャープを押してください、などという案内がありますが)、ハッシュタグとシャープとは全然別モノなんですね。

 ハッシュタグは「#」、シャープは「♯」楽譜の記号・・・なんだ同じじゃん、のようですが、よく見るとハッシュタグの方は横棒は水平、縦棒が斜めになっていて、シャープの場合は横棒が斜めで、縦棒がまっすぐなんですね、携帯のマークはハッシュタグです。

 小生も最近まで知りませんでした、ラジオなんか聞いていて、facebookだかTwitterだかで、投稿するときに頭にハッシュタグを付けて、どうのこうのという言葉を聞いて、何なんだと思って調べて分かりました。そのほかシェアするとか、とにかく最近はやたらと耳慣れないアチラ言葉が飛び交っていて不愉快極まりないです。

 で、話を戻して。
 そんなわけで度々sudoを使うのが面倒だ、ずっと管理権限者で操作したいと思った時には、su というコマンドで、ユーザーから管理権限者に変身する方法があります。でもそうなると、分かっている人はかまいませんが、逆にわかっているからこそ、そうしないのかもしれませんが、システムの基幹にかかわる操作もそれでできることになり、PCのシステムを根本的に破壊してしまう、船で言うキングストン弁ではありませんが、うっかり開いてそれで沈没してしまうことにもなりかねないので、なるべくsudoを使った方がいいと入門書に書いてあったような気がします。このsuにも「su」コマンドと「su -」とがあってそろぞれ意味が違うようです。

 またまた話が飛びますが、スマホ(PCでもそうですが)なんか、後から任意でインストールしたアプリは自由に削除できますが、最初から御仕着せでインストールされているアプリ、不要だからと思っても、普通削除できませんよね。これも管理権限者じゃないからです、それを破るのをandroidではroot化と言って、特別の方法で出来ますが、このandroidはLinuxですから、だから、rootと言う言葉が出てくるのかと知りました。因みに、iPhoneではroot化のことを「脱獄」という言葉を使うようです。

 以上、とにかく小生もLinuxは駆け出しも駆け出しですから、どのくらい正確かどうか保証外です。

 「最後はサイトを閉鎖されてしまいました」・・・えっそうですか、それは困ったなあ、小生もそれをしようと思ていたのに。
 
 

お願い

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 2月13日(水)04時43分11秒
返信・引用
  > 夏子は今日から期末試験で、午前中で終わって帰ってきた、こんな日は弁当が無いので、家で昼食を食べる、と言うことは小生の死後が増えるということである。これが今週いっぱい続く。

直されたほうが良かごたっです、この誤変換は良くないようです。
訂正終了後はこの書き込みも削除されたし。
 
    (風) お早うございます、貴局も朝、早いですねえ。
誤変換、ご指摘ありがとうございました、訂正しておきました。
昨夜は小生にしては深夜時間で標準時では22時近かったと思いますが、眠い目を擦りながら日記をつけていて、誤変換をしてしまったようです、一応は読み返しはしているのですが、眠くて気が付かなかったようです。今回に限らず、チェックしても後から読んで結構見つけます。昨夜書いてから今朝教えていただくまでどのくらいの人の目に触れたか、まあ、小生の日記ですからわずかな人だと思いますが。
 最近はとかく、記録を削除したとか廃棄したとか、いろいろありますが、この件、削除するほどのことでもないので・・・・
 

ブル~ブル~

 投稿者:KK5  投稿日:2019年 2月11日(月)12時47分11秒
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  ご無沙汰しております。気が付いてみたら1ヶ月以上空いてしまいました。

でも風さんとじっちゃいさんのサイトは欠かさず「点検」させて貰っています。
余り間が空くと隣の自治体出身の力士の如く「体調不良-休場ー引退」説でも流れると困りますので
この辺で何か「まだ生きてるよ~」と言うサイン(うめき声?)をという次第です。

最小人数で動いていますのでやることが多く「月日の経つのも夢の内」です。
今のところ体調など問題ありません。インフルエンザにも嫌われているようです。

昨日は晴天でしたが一昨日と今日も雪模様です。道路以外は一面真っ白、思い出したように降ったり止
んだり。公式発表積雪2㎝、まあこんなところでしょうか。降っても昼までだそうですから問題ないで
しょう。

問題なのは気温で、雪のときは終日-2~+2℃程度、阿蘇山上駐車場や瀬の本高原と同じ位です。
でもこちらは標高25メートルですから、やはり南国は暖かい。
職場の建屋は人数の割には面積が大きいので全館の空調はありません。必要に応じてストーブでと言う
次第なので寒さ、暑さには弱く出来ています。

1月下旬だったか赤水Bのライブカメラ画像が反対の外輪山の方に向いているときがあって、正面に
トンネルの坑口と思われる大きな半円形の画像が見えました。黒川の仮設橋を車で通ったら正面にはっ
きりと見えるでしょう。

ライブカメラで凄いのは栃の木-立野線の村道Bでしょうね。
道路の補修が終わってかなり経ちましたが、左側下の崖の崩落防止と思われる工事がまだ続いています。
初めは大きなカゴの様なもので覆われていましたが、少しずつ姿が変わって今では擁壁の表面がはっきりと見えてきました。
その場所はかつて南阿蘇鉄道(私としては国鉄高森線と書きたいところ)の車内から見上げたことはあ
りますが、一度は通ってみたい所(出来れば往復)です。きっとライブ画像の数倍の迫力の圧倒される
でしょう。
 
    (風)  寒い毎日、お変わりなくご活躍のご様子、祝着です、でも確かに今年はいつもの年に比べたら暖かいですね、もうすぐ春ですね、水戸の偕楽園の梅はどうなんでしょうか、当地はもうかなり咲いています。

 小生が熊本方面に出かけるときはほとんど二重峠越えですが、うちのカミさんは好んで長陽大橋経由を選びますが、どうしてだろうと思います、小生は本能的に険しい崖が続く道を避けているのでしょうかね、確かに景色はこちらの方がいいですね。

 国道のトンネル、どういう分け方で呼んでいるかちょっと忘れましたが、赤水のほうのトンネル、先日物理的に貫通したとかいうニュースが流れていたような気がします(違ったかな?)。

 対する、滝室坂トンネルも、波野からの掘削は大分進んでいるようで、坂梨側ももう大きなアーチ形の穴が開いていて、夜なんかでもダイナマイトで破砕していると隣村の人が言っていました、ここまでは響きませんが。ほんの目と鼻の先で、トンネルをまたぐように村の道があるので、そこまで行けば、トンネルの穴が目の前に見えるので、見に行こう、見に行こうと思いながら、いつでも行けるからといまだに行っていません、こんど行って写真を撮ってきますね。
 

閑話

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 2月10日(日)15時43分22秒
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  ここ数年今まで噴火していないところや沈静化していた火山が噴火することが相次いでいますが
地球中心部のマグマはマントル対流を起こし、熱を逃がすために地表のどこかの弱い所を狙って噴出を繰り返しています。
そしてハワイ諸島はマントル対流を噴出する穴があり其処から噴出した溶岩はウェーゲナーの大陸移動説そのままに長い年月間にハワイ諸島を今も作り続けています。
という事は、地表にもマグマは大量の熱を与え続けてそのために二酸化炭素の増加に因る環境気温の上昇もさることながら、マグマの熱の地表への放散による熱も地球規模の気温上昇に一役買っているのではないのかと思うのですが、風さんはどの様に思われますか。

 
    (風)  ニュースでも言っていましたが確かにここのところ阿蘇山の活動がちょっと活発ですね、今日も結構噴煙が上がっています。

 同じ地球の吹き出物もハワイと日本とでは、マグマの組成が違って、ハワイはドロドロと出てくるタイプのようですね。ハワイ島が一番東にあって、西に向かってハワイ諸島がありますが、ハワイ島あたりで噴火してできた島が次々に少しずつ西に移動してハワイ諸島が出来たのでしたっけ、オアフ島などにもカルデラがありますが、ハワイ島あたりから移動してきたのか、オアフ島はオアフ島で今の位置で昔噴火していたのか、とにかく、少しずつ西に移動しているのは確かで、伊豆半島もそうやってハワイから動いてきて日本列島にぶつかって箱根あたりの褶曲地形を作ったようなことを聞いたことがあります。

 地球上で噴火をしているのはおっしゃるとおり地球の深部にあるマグマが地質の弱いところを滲みだしてきて地表近くでマグマだまりを作って、そのマグマだまりが一定の圧力を越えると噴火につながるのでしょうが、マグマだまりはマグマ本体から比べたら極々少量なんでしょうけど、噴火した場合のエネルギーはすごいですね。地球の温暖化というより、地球に生命が宿っているのは地球の中心にマグマがあって地球を温めているからだというようなことを聞いたことがあります、地球の存続にはマグマが必要なんですね。
 

Re: バカ成ったら付けるパーツ

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 2月 8日(金)10時29分19秒
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  JA6LGVさんへのお返事です。
あっそうでしたね、スパークブラグの時調達されましたね思い出しました。
相手はアルミですから、薄い酸化アルミの膜が覆っているので、充填剤とか接着剤はあたかも接着しているように見えるけど実際は接着剤はその接着力を十分発揮できていないと思います。
アルミは接着部をアルミの地肌がきれいに出るように磨いてから直ぐに接着すると良いでしょう。
気化器はエンジンのシリンダーにガスケットを挟んで繋がっていますので、熱とか振動とかがあり、信頼性は低い様に思われます。
他には、使えるかどうかは分かりませんが、風さんもよくご存知だと思いますが、コンクリートの壁に穴を開けて樹脂の棒(昔は鉛製)を(名前は埋め込みプラグ?)叩き込んでその樹脂に木ねじをねじ込んで色んな物をコンクリート壁に取り付けるやつですよ。
あんなのをご自分で削り出して作るとかしてみたら如何でしょう。
穴の壁面がツルツルでしたらタップでネジ山を作るとかすると、結構頑丈に成ります。
当然留めるために使った木ねじは取り付け外し自在です、木ねじは頭の裏がテーパーに成っているので
タッピングビスが良いかも。
あっ、そうか色々する前に馬鹿になったネジの次の上の規格のタッピングビスを使うことが出来れば
別に問題はないですね。
一丁前に理屈は捏ねるけど、後から思い出す間の悪さ・・・









 
    (風) 識り過ぎた男・・・
確かに、一回り大きなタップネジでいいですね。
 

バカ成ったら付けるパーツ

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 2月 7日(木)21時52分30秒
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  ネジ山を潰して、バカネジに成ったらヘリサート言うものが有るよ。
対応するサイズのものが有るかどうかは分からないけど。
 
    (風) はい、小生もスパークプラグの穴補修用にリコイル買ったことありますが、今度の穴は非常に小さいので、おそらくそのサイズは無いかもしれません。仮にあってもそこまですることもないかなと。もしするなら何かパテのような補修材を突っ込んで動かないようにすれば、いいのではと思っています。
安価な本体もありますしね。

 ありがとうございました
 

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