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再送しました

 投稿者:KK5  投稿日:2018年12月14日(金)10時01分30秒
返信・引用
  再送しました。何か異状がありましたらお知らせ下さい。  
    (風) お手数をおかけしました。やはり届いてませんでした。
あまり長文だったので送りきれなかったのかも、というのは全くの冗談で、長文でも本来なら届くはずでした。

 掲示板は一定限度を超えると古いファイルから自動的に削除されるので、消えるのは惜しい記事を保存しようと思って、昔は少しずつコピーをしていたのですが、面倒で、それもやらなくなりました。有料でもいいので、容量オーバー分をアーカイブファイルとして保存してくれるサービスがあるといいのに、と昔から思っていますが、いまだにそういったサービスはいないようです。今回送っていただいた過去ログは覚えているものもあれば忘れたものもあります、ありがとうございました。

 そのうちにまたご返事差し上げますが、取り急ぎ御礼まで。
 

追伸

 投稿者:KK5  投稿日:2018年12月13日(木)18時14分35秒
返信・引用
  標題そのものには、”「” と ”」”はありません。平仮名と漢字だけです。  

メールの行方

 投稿者:KK5  投稿日:2018年12月13日(木)17時59分28秒
返信・引用
  メールの行方

平成30年12月11日 (火)の日記にメールの所在が無秩序に混在しているとの記述がありましたが、実は当日の夕刻にメールを一通お送りしているのですが、届いていますでしょうか。

送信時刻は、2018/12/11 (火) 16:44
標題は 「お付き合いを始めたいきさつ」です。

もし不着の様でしたら再送します。
 
    (風)  やっぱりそうでしたか。どうもその前後の日付のメールがちょっと怪しいと思います。日記に遠回しに書いたのもそういった意図がありました。

 K5さんからもしかしたらリアクションがあるかなという文面でお送りしたのですが、今回の「いきさつ」に関するメールをお送りいただいたということは、小生のメールは届いているということがわかりましたが、逆にその「いきさつ」のメールが届いていないということがわかりました。

 やっぱり、電子メールというものは、確実に往復するとは限らないということですね、実は他の人あてにもう一通、届いたか心配しているメールがあるのですが、確実に返信が必要なメールではないので、催促するのも変ですし、気にしつつもそのままになっております。

 これが、外交交渉なんかのメールだったら、届かなかったことで戦争になりかねない、ということもありえますね(もちろんそんなメールは何重にもチェックするシステムがあるのでしょうが)。

 お手数をおかけしますが、再送していただけるとありがたいです。

 今、今回のトラブルと関係があるのか無いのか、多分、無いと思いますが、Windows10のパソコンに今使っているメールソフトが使えないので、データ類の引っ越しをやっているところですが、今日も、商品注文のメールですが、わざわざ電話をして、これこれのメールは届いてますかという照会をした始末です。電子メール初期の頃、メール送ったけど届いた?と電話をして確認をしたようなものです。
 

久し振りです

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2018年12月12日(水)22時36分19秒
返信・引用
  何とか生きております。
今日郷里の親戚にお歳暮やら畑の枯れ草刈等をしに行ってきました。
時間がなかったので風さんには声を掛けませんでした。
明日風さんところへ邪魔しに行こうかと思っておりますが、OKであれば時間のご指定をお願いします。
都合が悪ければ又にします。

>(逆にニックネームが先にあって、郵政省が特別に便宜を図ってそれに合わせて割り当てたという説もあるね)。
この件は経験があります。
 会に入会した新人YLがライセンスが取れたので局の申請で希望のコールサインの付与を
YLさんの為に取って上げようと、会の会長が当時の電監の陸上課に頼みに行きました、結果は希望の通りのコールが付与されました。
こういう事も有りました、今はどうだか分かりません。
でも折角会長が骨を折って尽力したにも関わらず、総務省のデーターでは現在は廃局に成っていたのは残念でした。
この会長も先の熊本地震でSilent-Keyと成られました。
 
    (風)  今日はまだ道が悪いと思うので山には入りません、家でPCやってるか薪を作っているかだと思います、基本的に家にいると思います、どうぞ、お越しください。

 昔はお役所もそんな「粋」なことをやってくれたのですね、今は好意で下手にそんなことをすると、すぐに贈賄だなんだと騒がれるますし、いちいちそんなことを聞いていたら面倒なんでしょうね。

 でも車のナンバーでも昔は帳簿で管理するのでそんなことはできなかったのでしょうが、現在はコンピュータで管理するのでランダムに発行しても管理に困らないからでしょうが、希望の番号が取れますから、コールサインだってやろうと思えばできますね。

 「サイレントキー」ということば、「ノーサイド」という言葉もそうなんですが、小生の好きな言葉です。尤も今ではkeyingするhamも少なくなりましたけどね。
 

ひっくり返し

 投稿者:JG1GMM  投稿日:2018年12月12日(水)06時25分1秒
返信・引用
  まあ大丈夫とは思うけど、気を付けてね。
思い出したけど、大昔にミゼットという車があったでしょ。
一世を風靡した車だけど、荷台にアイスクリーム配送用の
コンテナ(もちろんドライアイス使用)を積んで走っていましたが
急カーブを切ると良くひっくり返ったものです。
助手と二人でエイヤッと起こしましたね。
そのころ乗っていた普通の貨物自動車はクランク棒がついていて
時たまクランクを回してエンジン始動をしていました。
昭和38年ごろかな、そろそろ運転卒業したいね。
こちらは都会の端くれなので車がなくても何とかなるからね。
 
    (風)  「ミゼット」というと大村崑を思い出すね、彼もハムだったね、ついでに藤村有弘はバンちゃんって呼ばれていたけど、あれはサフィックスのBANからだったんだね、小生が無線をやり始めて知った(逆にニックネームが先にあって、郵政省が特別に便宜を図ってそれに合わせて割り当てたという説もあるね)。

 クランク棒、今でも非常用に付けてくれておいたらいいのにね、ときどき、バッテリーがあがってヒヤッとするから、でも横置きエンジンだとダメか(最近は軽トラに予備のバッテリーいつも積んでいる)。


 確かに都会では車は強いて必要がないね、最近の若者の車離れも都会の交通事情を反映しているのかも。でも、田舎は必需品で、田舎のほうが車の一軒当たりの保有率は高いでしょう。我が家ですら三台あって、トラクターまで入れたら四台だよ・・・・・ちょっと違うか。ここでは歩けない高齢者がバギー代わりに乗っていて、免許証返納なんて無縁の土地ですよ。

 最近は確かに古い話がよく出てくる、まあ、ジジイのサイトだからね。
 

ヒヤヒヤ

 投稿者:ミモザ  投稿日:2018年12月11日(火)11時07分27秒
返信・引用
  ドキドキしながら・・ヤレヤレと胸をなで下ろし。
十分気を付けてやっておられるとは思いますが坂道は危険です!
クレーンがあるからできる事でしょうがそれにしても大木!
チェンソーで切れますかね?
桜は火持ちが余り良くないと聞きますが?
伐採した我が家の桜も根本はこれくらいあったと思います。
 
    (風)  はい、ありがとうございます、とにかく、安全第一、最優先で、何よりも、それを第一に考えてやっております。もらい事故ならイザというときには後顧の憂いがありませんが、このような事故は全部自分持ちで一銭の得にもなりませんからね。

 軽トラックはご存じでしょうが、軽いので、例のバカたちがハロウィンでひっくり返したように簡単にひっくり返るので、ヒヤリとしました。でも、多分、更にもう一回転させたら元に戻って何事もなく走ると思いますが。

 あのくらいの太さなら、まあ、大丈夫です、切れます。小生は木を選ばずになんでももらいます。雑木と言われる、広葉樹ならなんでもOKです。時々やってくる別荘で趣味で燃やすストーブの場合だったら、燃やす薪も吟味するところでしょうが、我が家は唯一の暖房手段、木の種類なんて選んでなんかいられません、クヌギ、ケヤキ、カキ、クリ、モチ、クワ、クスノキ、それからエノキでしたっけ、オオムラサキが食べるやつ、などなど。それらはそんなに乾燥させなくても燃えるのですが、杉は乾くまで非常に時間が掛かって、しかも半乾きだと燃えにくいので出来たら、もらわないようにしています。それでも切って時間が経った充分に乾燥した杉は気持ちよく燃えてこれもなかなか捨てがたいものがありますね。

 我が家は皆さんがやるように細く(といってもストーブ用の太さで、腕くらいですか)は切らずに、玉切したまま、それで入らないほど太ければ、半分に割る程度(それでも入らなければ 1/4 サイズに割りますが)です、そのほうが火持ちが良いので、一晩中燃えていて都合がいいです。

 今日も昨日の場所に充分に準備して出陣しようかと思っていましたが生憎の雨空です、自宅道楽です。
 

一太郎

 投稿者:JG1GMM  投稿日:2018年12月 8日(土)07時18分18秒
返信・引用
  最近はしばしば懐かしい名前が出てきますねえ。
思えば、ん十年前に初めて買ったPCはNECの9801だったけど
確か400K位したね。
それでいてHDは無くフロッピーで起動して使いましたね。
MS-DOS、一太郎、マルチプラン、シリアルプリンター、etc.
誰かさんに感化されて色んなマシーンも使ったね。
色々思い出すけど小生の頭の構造は未だに当時と大差ないなあ。

全く無責任な馬鹿マスコミや、したり顔のアホコメンテーターには
腹の立つことですよ。
残念な事乍ら、争いのない社会など絶対にないのだから最低限の
備えは必要です。
自然界の動植物は人間を含めて争う事が宿命なのかな、業なのかな?
 
    (風)  Microsoft Word全盛の今でも「一太郎」はまだ一部官公庁の正式規格みたいですよ。確かに、ん十年前、という感覚だけど、実際にパーソナル・コンピューターが一般に普及し始めたのは言うほどそんな昔じゃないんだよね、あまりにも進歩が急だから、ドッグイヤーという言葉あるけどそんな気もするよね。我々もつられてずいぶんと無駄遣いしてきたね、誰のせいか知らないけど。Linux面白いよ、教えてあげるよ、小生、いきなり開眼したからね、まるで空海みたいにね。

 昔の反権力とは資本主義に対するマルクス主義であった、また(例えば今の隣国のように)国民の意思に反した絶対権力者がいてそれに対して命がけで戦うものだけど、この国の今は国民の意思に添って生まれた民主的「権力者」なんだから、それを心から換えたいと思うのであれば、国民の意思に沿った政策を示して選挙という手段で出来る。だから今の権力・反権力は昔のそれとは全然意味が違う。本当に彼等が権力者を倒したければ選挙を通じて出来るのに、資本家対労働者という昔のスタイルを引きずったままでそれが出来ないのが分かっている、だから国の意思には決してつながることがないけどある一定の不平不満層の票だけを得てやっているだけ(それだけで今の選挙制度は一定の数を確保できる)でいわば職業的反権力勢力なんですよ、実に良い商売だと思いますね、あんなにたくさんの歳費をもらって特権に胡座をかいて好き勝手なことを言えるのだから。だから、安心安全の中に身を置いて、真の政策論争もなしに反対反対なんでも反対、実にわかりやすいですね、彼等の反対していることは真実正しいということがわかるから。国民の多くがそれが分かっている、これも民主主義のコストなんだろうけど、本当に無駄だと思います、何ら生産的ではない今の野党の存在意義ははっきり言って無いと思います、本当は自民党の中の各派閥が割れて野党的な存在になって政策論争をして政治が進んでいくことがいいと小生は思いますけどね。

 追記、空中給油訓練はリスクを伴うのが分かっているので、決して人の住む上空ではやらないそうで、同じ海でも領海外、公海上でやるそうですね。
 

ウ~~ン

 投稿者:ミモザ  投稿日:2018年12月 4日(火)08時01分12秒
返信・引用
  一人通学の太郎君 後ろ姿が寂しいような・・・・・
これが父の愛でしょうかね~
どうせここまで車で来たのなら学校までもう一走り・・
いつの日かきっと思い出すでしょうね 強いお父さんを。

誰気兼ねなく・・って いつもは気にされてるってこと?
私が早く休んだ翌朝 キッチンに缶ビールの空き缶とピーナツのかけら
が転がってて・・・これも誰気兼ねなくでしょうかね??
 
    (風)  ちょっと写真を見るとそんな雰囲気に見えますね、でも全くそんなことない
ですよ、たまたまそう見えただけで、そんなタマじゃあありません、写真は事
実を伝えても真実を伝えるとは限らない、です。体力をつけるのは当たり前に
歩くに限ります。ミモザさんもお感じでしょうが、都会の人のほうがよっぽど
歩きますね、ここでは隣家まで行くのにもついつい車で行ってしまいますから
ね。

 気兼ね・・・・まあ、自分に対してでしょうね。
キッチンに缶ビールの空き缶と・・・・・権力構造が窺えますね
 

小話

 投稿者:KK5  投稿日:2018年12月 2日(日)22時10分30秒
返信・引用
  昔から「向こうの空き地に囲いが出来たね」「へ~」というのがありますね。

特に何の変哲もない囲い(塀)に予想外の費用が掛かるのは事実です。

ただ柱を打ち込んで横に数本の桟を打ち付けるだけでも業者に頼んだら1メートル当たり5千~1万円は掛かると思います。
まして少し見栄えのある物だったらその5~10倍は掛かるでしょう。その上メンテも必要でしょうし、何年か何十年も経ったら建て替えも必要でしょう。

2~3年前500メートル位の近くに乗馬クラブが出来ました。余り広くは無く厩舎などの付帯設備は別として馬が走り回る面積は2700平米(約820坪)位しかありません。
それでも馬が走る部分の表土を入れ替えて整地するなど結構大がかりな作業をしていました。

昭和40年(1965年)東京から当地に来たとき、地境にフェンスなどが必要かと思ったのですが、一周500mはあるので止めました。その後良質な残土を処分地として受け入れ外周の一部を土手状に積み上げたり、残りは少しずつ樹木や生垣を増やしたりしてきました。また隣地が農地から宅地化して隣りでフェンスを建てたりして今では切れ目無くつながっています。
 
    (風)  西部劇なんか見いていると非常に広い範囲に柵を作っていますが、あれなんかものすごい作業なんですね。囲いを作る仕事がそれほど大変だとは思いませんでした。
 南阿蘇の牧場、杉なんかを皮も剥くのは大変だったでしょうと言うと、皮付きの木で全く問題ありません、皮は馬が全部食べてしまいすとのことでした、馬は、柵なんかガリガリかじっていますから、すぐに丸裸になります。確かに木の柵は腐りますね、あそこの柵も今は単管パイプになっていました、それでもやっぱり飼いたいなあ・・・

 写真集のお礼のメールに書き漏らしました、6頁7頁にある門司港駅の背景の山は小生の名前の由来となった山です、あそこの麓で生まれました。
 

北杜夫

 投稿者:ミモザ  投稿日:2018年12月 2日(日)17時32分37秒
返信・引用
  「ホクトフ」なるほどね~
確か躁鬱が激しくて奥さんを何度も実家へ帰らせたり
借金に破産と大変な方ですよね。
以前北杜市のオオムサキセンターで講演されたんですよ。
大の昆虫好きとかで娘さんが車イスを押しながら来られたそうです。
残念ながら私共は何の用事だったか参加できずだったんですが。
もしかしたら北杜市だから来る気になったとか?
この娘さん 確かサントリー勤務で面白い本を書いてます。
題名を忘れたけど。
才能ある御一族ですね 確か斎藤茂吉の次男では?
 
    (風)  斎藤茂吉の孫でなくて子でしたか、そんな年齢関係なんですね。
 「ホクトフ」ですが、もし、北杜市誕生前にそう言ったのかなと思って、何時書いたかわかりませんが、年譜を見たら、北杜夫が存命中に北杜市が誕生して、それを知って、オッ!俺の名前と同じだな、から、ホクトフって思いついたのでしょうね。そうでなければ、文学者としては、ホクトフと読むのは響きがちょっと収まりが悪いような気がしますしね。彼一流の諧謔でしょうね。そうですか、御地で講演があったのですか、間違いなく「北杜市」が縁でしょうね。
 

北杜市

 投稿者:JG1GMM  投稿日:2018年12月 2日(日)07時39分40秒
返信・引用
  因みに小生の好きな作家、北杜夫は東北大学出身で
ペンネームをはじめは貫録を持たせようと「ホクトフ」
と読ませようと思ったそうですが、出版社が「キタモリオ」と
ルビをふってしまったので、そのままになったとエッセイに
書いてあったような記憶があります。
まあ、あの先生のエッセイなので半分冗談かもしれませんが。
 
    (風)  まあ、「ホクトフ」は冗談だろうね。そうかそうかドクトルマンボウも「杜」だったね、面白い作家だったね(確か過去形でいいんだよね)。斎藤茂吉の孫だったっけ、阪神タイガーズの熱狂的ファンで、非常に躁鬱の激しい人だったということを覚えている。
 
 

素晴らしい!

 投稿者:ミモザ  投稿日:2018年12月 1日(土)09時23分45秒
返信・引用
  ありがとうございます。
杜を「やまなし」と読むとは今ネット検索してなるほどと知りました。
風さんの知識に本当に感謝でございます。
実は市町村合併とほとんど同時にこちらに家を建てましたが
丁度その頃 市の名前をどうするか市民アンケートをしてまして
観光業関係からは「南八ヶ岳市」が多く希望されたんです。
全国にどの地域か直ぐに知られるという意味で良いと感じていました。
それにその少し前に「南アルプス市」が誕生してテレビなどで
取り上げられて話題になりましたから。
野菜や草花の生産農家も多い事から観光的にもプラスな名前と
多くの方が望んでいましたがあっけなく消えました。
その理由が笑えますよ
合併する町村にはそれぞれ百名山があり山岳信仰も強いことから
山の名前は外そうと元々決めてあったから・・というのです。
ならなぜアンケートの時明記しなかったのか??
その後もいろいろ揉めたようですが 今は北杜市は書きやすく
慣れたせいで我が家では気に入ってるところです。
杜を「やまなし」と読むことを最初から説明されていたら・・と
思うけど 誰もそこまで調べてなかったんでしょう。
やまなしという木があることは知っていましたが植物図鑑にも
杜の字では載ってませんし。
ちなみに山梨県の県木は「かえで」 県花は「ふじざくら」です。
 
    (風)  今キラキラネームの時代ですけど、この「杜」を名前につけて、ヤマナシと読みますという人がいても面白いですね、これは決してキラキラじゃないですけどね。  

カキフライ

 投稿者:ミモザ  投稿日:2018年11月30日(金)19時45分22秒
返信・引用
  我が家も好物で・・でもまだこの冬は一度しか作ってないけど。
風さんのお宅はカキフライには何をかけて食べるんですか?
ソース・マヨネーズ・タルタルソース・・どれも美味しいですが
最近の私のマイブームは大根おろしにお醤油 これでカキフライを
頂いてます。
まあ ただ 年齢のせいか揚げ物をあっさり食べたいだけですね。
どんぐりはマヨソース 太るわけですよ。

奥様は安心して東京出張できますね。
これぞ理想的な家庭環境じゃないでしょうか。
同世代の夫婦だとこうはならないでしょう。
どちらも疲労困憊 喧嘩も多くなり子供達も不安定になるかも。
しっかり家庭を守っている夫殿に奥方は感謝されてると思います。
 
    (風)  我が家ではカキフライはソースにマヨネーズを溶いてつけて食べます、娘にタルタルソースもあるぞ、と言ったのですが、タルタルソースはエビフライに合うけど・・・と言っていました。カキフライは醤油に限るという人も確かいたと思います。肉まんにソースで食べるという人と、二杯酢で食べるという人いますし、味の好みは千差万別ですね。それから全然理想的な家庭環境ではありませんよ。

 ところで、最近古文書(というほど古くはありませんが、明治時代に編された「坂梨村是」のことですが)を掘り起こしているのですが、そのなかに「杜」という文字を使った熟語があり、その熟語を調べているうちに、ミモザさんお住まいの北杜市も杜という字だなあと気が付きました。

 この「杜」というじは普通「もり」と読みますが、小生が調べているのは「杜塞」という熟語です。どちらの漢字にも「閉じる」という意味があって「杜絶」なんかそうですが、この「杜塞」という熟語、ネットで調べてもなかなか無いんですよね、あってもほんの一ニ例のみ、もともと漢語だと思うのですが、意味は充分にわかるし、何の迷いもなく「とそく」と読むのでしょうが。

 それで、以上は前振りで、これから本題ですが、この北杜市は市町村合併時に、皆さん色々な名前を考えますが、北杜市もちょっと洒落て山梨県の「北にある森の豊かな市」という意味で命名したのだろうなと思っていました、もちろんそういう意味でしょうが、今回調べているうちに、「杜」一字で「ヤマナシ」と読むそうですね、ご存知でしたか。ヤマナシとは野生種のナシだそうですが、山梨県の県名の由来のひとつにそのヤマナシがあるようですが、そうなると、ずばり「北ヤマナシ市」になるではありませんか、これは素晴らしい命名だと自分ひとりで感心している次第です。小生は昔「小倉市」と言ったところで思春期を過ごしましたが、小生が出た後、周辺五市が合併して北九州市という名前になった時に、なんとセンスのない名前だこと、とがっかりしたことがあります、近年では西東京市だとか南さつま市だとか(住民の皆さんゴメンナサイ)、それらにくらべたら、なんと洒落た名前ではないかと改めて思っています。
 

USBドングル

 投稿者:JG1GMM  投稿日:2018年11月26日(月)06時39分26秒
返信・引用
  使って進ぜるから送りなさい、むろんロハで。
SIMカードはあるからね。

小生は友人と大阪万博に行きましたが、あまりの混雑にうんざりして
半日で逃亡、そのままフェリーで四国に行ってしまいました。
こちらの方が面白かったな、特に帰る日に寄った松山の飲み屋さんは最高でした。
小さいながら、なかなか旨いものを出してくれ、教育も行き届いていて
フェリーの便ぎりぎりまで居続けてしまいました。
徳利と猪口を土産にもらってきて、いまだに使っていますよ。
 
    (風) そうくると思った。そうは行かない。
raspberry pi と一緒に使っていろいろと遊ぶ計画が目白押し。
尤もD-70とバーターなら考えないでもない。

大阪万博の時、小生どこにいたかなあと思いだしているけど、1970年だと社会に出てちょっと経ったころだった、中野だったか、杉並(久我山)だったか、もう茅ヶ崎だったかなあ。松山ってところ、いいところだよね。ここからだと、豊後水道をフェリーで渡ると割と近いんだよね
 

またお節介心

 投稿者:KK5  投稿日:2018年11月25日(日)16時10分26秒
返信・引用
  お節介大いに結構。でも提案が。A3位の用紙に「何かお困りでしたらお手伝いしますよ」と書いたプラカードを常備したらどうでしょうか。

車から降りたら胸の前に掲げて近づいたら如何でしょうか。

英文を併記しても良いかも知れません。「無料」とまでは書かなくても良いと思います。


いつも綺麗な根子岳などの写真ありがとうございます。
熊本地震で崩落した根子岳の尾根ですが、写真が小さかったのではっきりしませんでしたが、輪郭が何やら白っぽく見えていたのですが、24日の写真ではっきりしました。

崩落が進まない様にコンクリートなどで補強したのでしょうか。

西口に続いて仙酔峡のロープウエイも撤収ですか、淋しくなりますね。残念です。
 
    (風)  小生も昔、日本全国をロクな地図も持たずに車で走り回って、当然GPSなんかない時代で、道がわからなくて困ったことが何度かありますし、せっかく阿蘇を訪ねてくれた観光客に気分良く帰ってもらいたいので、ついついお節介をします。だから、車の後ろに着けて、その途端に走り去られると肩透かしを食う気分になるので、逃げられないように、前に割り込んで停めるのですが、田舎道でヒゲを生やしたむさ苦しい男が突然そうやって現れると、考えてみたら、山賊と変わりませんね(笑)今度はゆっくりと穏やかに停まりましょう。

 小生は英語は全然得意じゃありませんからわざわざ英語で案内板なんかとてもとても、です、予期せずに遭遇したら、その時はブロークンでもなんでも話をするくらいです。

 根子岳は下から見てもわかるくらいの大崩落で、あの高さ高層ビルに相当するくらいあるでしょう。もともと根子岳はご存知の様に他の四岳より古い山なので、もろくて、そもそも今の形になったのも過去に今回のような崩落を何度も繰り返してできたのだと思います、白いのはそういう岩質なのでしょう。生活に密接につながる場所だとコンクリートで補修するでしょうが、あれはそのまま自然に任せるとお思います。

 仙酔峡ロープウェイもとうとう無くなりますね、とりあえず、ロープだけと言っていますが、なし崩しで壊していくのでしょうね。個人的には西ロープウェイは要らないと思っています、だって、あそこまで行って、ロープウィが無いから火口まで行かないという人はいないでしょう。だからどうせ復活するなら、杵島岳の頂上に架けたほうがいいと思います。穏やかな登山道で、だれでも登れる山ですが、それでも歩いて登ると大変です、特に、観光客が短時間で登ることは無理ですから、あの標高まで簡単に行けるロープウェイがあると、はるかに観光効果はあると思います。
 

あっぱれ!

 投稿者:ミモザ  投稿日:2018年11月22日(木)16時15分37秒
返信・引用
  太郎君 凄いですね 良く頑張りましたね さすがです。
テニスに水泳にマラソン・・虎舞の練習も 忙しい毎日ですね。
体操着姿の子どもたちの可愛い事!
我々もあんな時があったのか・・ 今や信じられないわ・・・

とうとう事故りましたか まあ傷付けた程度で良かったです。
これだけ車のお世話になってるんですからこする程度はやりますね。
これを機にまたいっそう注意するしかないですね。

冬の間南阿蘇へ行かれるのをお休みすると書かれてましたが
山越えは雪や凍結の心配から正解だと思いますよ。
白州も凍結する場所が多いので冬の運転には気を使います。
近隣を走るのにダイハツの軽を使ってるんですが
これがかなりやばいんです。
燃費は良くて狭い道でも入って行けるので夏は良いんですが
軽い車なので凍結路はほんとに怖い!
それで年金生活者には痛い出費ですが安全には変えられないからと
車屋さん巡りをしてます。
アイサイト(だったかな?)凄いですわ
50キロで走行中前方に車が居たら完全に自動ストップします。
試乗中ブレーキもアクセルも踏んでないんですよ。
これはこれではたして運転できるか心配になるほど。
PCを使っているような感覚とでもいいましょうか・・・
高齢者には安全なようだけど使いこなせるのかと思案中ですよ。
車の世界は大きな変換機だと直に感じてます。
そんな中でのゴーンさん逮捕 これクーデターでは。
 
    (風)  なるほど挙げてみるといろいろやっていますね、まあ平均よりちょっと上くらいでしょうかね。
後は勉学の方をもっと頑張ってくれるといいのですが、お父さんからもらった脳みそ、貯めないで全部使っちゃったと自分で言っています(笑・・・草)

 事故以来、結構緊張して運転しています、本当に気をつけなければいけませんね。ところで、自動ブレーキですか、小生は運転する機会は無いと思いますが、本当に信用していいのでしょうかね、そこまで現代の技術が進んでいると思えないのですが、というのは、止まるのは間違いなくても、本当に止めなければならない時にブレーキが掛かるのだったらいいのですが、たとえばここはどうしても急にハンドル操作をしてアクセルを吹かして危機回避しなければならない時に、人間の意思に反して勝手にブレーキが掛かってしまったらこれはたまったものではないと思うのですが、大体、事故が起きる時ってそんなに秩序正しく走っていることありませんからね。

 ゴーン問題、これはどうもあまりよくわかりませんね。欧州からみたら特に日本なんか野蛮国といまだに思われいるでしょうし、周辺に、法治主義なんてまったく無視する国がありますしね。ニュースを聞いていても本当にワルモノと言い切るのに躊躇があって、有名なタレントが不祥事を起こした時に、普通だったら呼び捨てにするところを、なになにメンバーなんて新造語を使ったりして呼んでいますが、そんな雰囲気が感じられますね。
 

物損事故

 投稿者:JG1GMM  投稿日:2018年11月20日(火)06時44分11秒
返信・引用
  人身事故ではなくて良かったです。
小生は人身事故の経験がありますが、大事にならなかったので
助かりました。
そういえば風さんの家(茅ヶ崎)に寄った帰りにあったね。
最近は時たま500~600kmほど走る時もありますので、お互いに気を付けましょう。
 
    (風) そういえば茅ヶ崎時代にそういう事がありましたね。
事故というのは起こしても起こされても嫌なものですね、今回のこと、相手の方にとっては本当に迷惑な話でしょうが、緩んだ気持ちの引き締めになりました。昨日なんか非常に緊張して運転をしていました。
寺さんも、皆さんとのLINEの遣り取りをみていると毎日数百キロ走っていますね、気をつけてご走行くださいね。
 

STARFAX

 投稿者:JG1GMM  投稿日:2018年11月17日(土)07時29分8秒
返信・引用
  懐かしいねえ、用もないのにさかんにやり取りを
しましたね、「へのへのもへじ」を送ったりして。
そういえばPCモデムのピーギャーも懐かしい。
考えると、最近の通信速度の速いこと、それでも
慣れると不満を感じたりするけど贅沢なものですね。
 
    (風) ああ言ったものはすべてDOSの時代だったんだよね、MultiplanだってDOSの時代だったんだよね。今はインターネットは光回線かここソンのようにADSLかのどちらかだけど、昔は普通の電話回線を使ってぴ~ぎゃ~やっていたわけで(というより、そもそもパソコン通信はそうやっていたけどインターネットは出来たかなあ)、FAXもその普通の電話回線を使ってやるシステムだから、いくらインターネット網が普及しても、直接FAXはつながらないわけだから、外付けでモデムを付けて電話回線をブランチにしてPCからFAX通信をしているのだけど、インターネット網の側で普通の電話回線につないでくれたら、そんな回りくどいことをしなくてもいいのにね、それに、Windowsのアクセサリーに標準でFAX通信機能が入っているのに、なんで「STARFAX」は高いのでしょうね。小生も、我が家のFAXは壊れていて、どうしても使わなければならない場合用に、いくらだったかなあ2Kくらいだったかな、FAXモデムだけは買ってあって、臨時に電話回線につないでFAXをする場合がありますよ。  

箱石峠

 投稿者:KK5  投稿日:2018年11月12日(月)10時13分7秒
返信・引用
  お早うございます。こちらは昨日は晴、今日は雨模様です。
今年は夏の異常な暑さが尾を引いているのか季節の進みが1ヶ月くらい遅れているようです。

箱石峠の紅葉綺麗ですね。勿論紅葉でなくても綺麗ですが、まだ実際には見たことがありません。
せっかく箱石峠を通りながら視界が悪く直前の道路以外何も見えないまま高森に下りました。
そこから高千穂に向かい宮崎県に入ったら晴れていました。熊本はこちらから見れば南国ですが、本州の日本海側の天気と似ていると実感しました。

日本海側と書きましたが、日頃行動半径がいたって狭く、日本海側という所(山陰、北陸、新潟など)にはまだ行ったことがありません。
 
    (風)  おはようございます。こちらも昨日までは天気が良かったのですが、今日は小雨が降っています。でも気温は例年に比べたら全国的にのようですが高めですね、エルニーニョがどうのこうのと言っていましたが、この冬は暖冬傾向にあるそうですね。

 確かに、九州山地を挟んで、宮崎縣側と違って熊本側は日本海的な気候です、それに加えて阿蘇も五岳を挟んで北と南、太陽の位置の関係で南郷谷から見る阿蘇山は明るくて「陽」ですが、阿蘇谷側からは朝晩は別にして日中は常に逆光になって「陰」ですね、これが順光で阿蘇五岳を眺められるともっと素晴らしいと思うのですが。

 小生はほとんど日本列島の海岸線は走りましたが、K5さんはこれからまだ日本各地にあちらこちら未踏の地があって楽しみですね。
 

売れっ子

 投稿者:ミモザ  投稿日:2018年11月11日(日)13時47分8秒
返信・引用
  虎舞の太郎君は売れてますね 公演活動真っただ中!
ご家族共に楽しく忙しく過ごせるのは最高の幸せですね。
(草)知りませんでしたわ ネットで調べました はい。
とてもついて行けません。

昨日から我が家のDIYも始まってます 家のひさし造りです。
深く考えず二住居暮らしでもと造った家に移住してしまったので
田舎暮らしには不自由な事ばかり 今が一番若いからとやってます。
私の仕事はキシラデ 小春日和のペンキ塗りです。
薪小屋屋根の傾斜 阿蘇は雪が少ないから大丈夫でしょう
でも雨が流れた方がゴミは溜まらないかも
1㎝でも傾斜してれば流れるのでは?
写真は一か月前に修理した裏の小屋です。
元は燻製小屋として作ったけど年に数回の為物置小屋となりました。
草刈り機やテラス用イス・テーブル等半年以上使用しないものを放り込んでます
 
    (風)  太郎は集団演技でソロではないので、統一を乱さない程度にやってくれていると思います。小生は今日も見に行きませんでしたが、何故だろうと考えた結果、一般のお父さん方は普段は仕事で子供と一緒にいる機会が少ないですが我が家では下手をするとお父さんが一番長い時間一緒にいるかもしれないので、たまさか、学習発表会だとか授業参観だとかあっても、その日まで付き合うことはないだろうと思って行かないのかもしれませんね。

 立派な渋い小屋ですね、やはり最後の仕上げをしないと駄目なんでしょうかね、小生は最後の最後で手を抜くので、いまだ壁はコンパネむき出しのままです、早くしないと、ふやけて腐ってきますね。我が家の薪小屋のほうは、しばらくフラットのままで様子を見て、それで困るようなら、どちらかを上げましょう。
 

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