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降灰凄いね

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 4月20日(土)15時57分9秒
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  ライブカメラを見ると、もろに風さんの住んでいる方へ火山灰が来ていますね。
これが花が咲いて実のなる時期に降灰がかち合う果樹や稲作は大変な被害が出るかも知れません
自分の子供の頃も凄い量の降灰が続いていたことがあります、又熊本地震前の頃を思い出しました。
 
    (風)  確かに昨日もそうだったけど、噴煙が山肌にそって下ってきていますね、正面から見るからここにも来てそうだけど、全く影響はないですよ。
ただ、地震で途絶していた仙酔峡道路が通れるようになったそうで、ミヤマキリシマに影響が出なければいいですけどね。
 

お早うございます。

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 4月19日(金)11時25分23秒
返信・引用
  > おいでになって空振りだったのですか。

自分で勝手にお伺いしたのですから構いません、やっぱしお出かけだったんですね。

潜水艦物ですか、昔テレビドラマのシリーズで潜水艦を扱ったものが有りましたね。
Uボートを扱ったこの様な映画は、ソナーで敵の位置を探りながら潜航していて、敵の潜水艦が自分の艦の真上に来てじーっとこちらを探っている時の息き詰まるような心理状態を表している場面は見応えがあります。

自分のi-gateは家に誰もいなく成る時は電源を切ります。
安全云々・・・なんて宣言したのですが、未だバラック状態なものですからHiHi

所で庭木の伐採用にMakitaのME230TRを買いました。
軽くて2.5Kgで軽いです、スターターのリコイルも以前に比べたら楽に引けます。
バーは250mmで試し切りしましたが、調子は良いです。
以前のに比べれば嘘みたいに使い勝手は良いです、伐採用ではハスクバーナーも似たような
物がありましたが、重さは倍の5kgで価格もグッと高いですし、排気量は大きいので
馬力は有るようです。
まあ、職業で使うわけではありませんのでこの程度が手頃かなと思っております。

それから、風さんがカドリー・・・辺りに差し掛かった時事故で渋滞していませんでしたか
もっと前にもその先の信号で事故が有っているいるのに遭遇したことがあります。
57号線は事故が結構有るようですね。
 
    (風)  潜水艦ものは面白ですね、「眼下の敵」が静なら、昨日の映画は動的な映画でしたが、面白かったです。
潜水艦からピーンと音響で相手にぶつけて帰ってくる音で敵の存在を知る装置がありますね。コンピューターでも、同じLAN内で別のPCとつながっているか確認する方法にコマンドラインから ping 相手のIP で打ち込むやりかたがありますが、あのpingと同じですね。

 チェンソー買いましたか、片手で振り回せますね、家庭で普通に使うのだから十分ですね。

 それから帰ってくる途中、乙姫の交差点辺りから車が続いていたので左に曲がっても良かったのですが、時間があったので、野次馬精神、何事かとそのまま少しずつ進みましたが、車の複数台の事故でしたね、あまりヒドイ事故でも無さそうでしたが、どうしてあんな事故が起きるのかなあ、一時的に気を失ったなんかだったら分かりますが、事故を起こすやつの気がしれません。
 

そうだったのか~

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 4月18日(木)21時07分16秒
返信・引用
  畑の草刈りに行って昼過ぎに終わったのだけど、最初は時間が取れないだろうと思い
風さんに予約も入れなかった。
行く時にどうも出かけているような気がして成らなかった、予感が当たってしまった。
スマホは持たないし、携帯はNetには繋がない主義なのでaprsを生かせませんでした。
 
    (風) お早うございます。
今年もまた草刈りシーズンが始まりましたね。
JLZはスマホ持たなくても予知能力に長けているのでいいですね。

(あとから軌跡見たら、おいでになって空振りだったのですか、それは申し訳ありませんでした。
それから、JLZのI-Gateはご自分の軌跡も拾っていないように見受けられますが・・・)
 

ノートルダム

 投稿者:JG1GMM  投稿日:2019年 4月17日(水)06時04分40秒
返信・引用
  掲載の油絵、画風と色使いが誰かさんとそっくり!  
    (風) 「そっくり」とはあまりにもおこがましい、佐伯祐三と坂本善三のノートルダム寺院ですが、小生はこういった作風が好きで、自然と真似をするんですね。  

 長岡のK知さん

 投稿者:  投稿日:2019年 4月17日(水)05時19分31秒
返信・引用
   ご心配いただいてありがとうございます、ご無沙汰しておりますが、お変わり無いようで安心しました、現役で仕事があるということは羨ましいことです。

 阿蘇山噴火、報道だと大げさに伝わって皆さんにご心配いただきますが、学問的に言うと噴火なんでしょうが、よく絵で見るような火柱が上って・・などという噴火では無く、言われなければ、いや、言われても分からない程度のものでした。

 阿蘇の火口から人が住んでいる場所までは相当距離があるので、噴煙の流れる方向によっては噴火した際のこまかな灰が降ることはありますが、噴火自体で溶岩が流れ下って人里までやってくるということは先ず考えられません。今回はこの先どうなるかまだわかりませんが、万一そんな噴火があっても、市街地までの直接的な影響は無いと思っております。

 掲示板に書いていただきましたが、掲示板は多くの人が見て、中には不埒なやつがいるので、個人情報はあまり細かく書くとイタズラメールの標的になるので、K知さんの文章は「非表示」にしておきました。
  
 

町医者

 投稿者:JG1GMM  投稿日:2019年 4月16日(火)19時18分3秒
返信・引用
  皆様の仰る通りと思いますが小生は町医者が一番の
頼りです。大きな病院でも医師は比較的若い人が多く
専門分野以外では知識不足が否めません。
日頃から親しく(?)している医師が一番だと思います。
早い話が、チョット風邪を引いたぐらいで大きな病院に行くのは
本当に重症な人たちには迷惑ですね。
先ずはかかりつけの医師を決めておくのが自己防衛かも知れませんね。
お互いに、老い先を数えた方が早い立場では気を付けなくてはと思いつつ
カミサン共々、足繁く病院通いを続けています。
 
    (風)   いわゆるホームドクターって言うやつね、気心が知れた町医者がすぐ近くにいて何でも相談に乗ってくれる環境。昔、子供のころ、小生が具合が悪くなって夜間に近くのそのホームドクターに来てもらったことがある、診察の後で、朝まで親父と一緒に酒を飲んで夜が明けてから帰っていったことがあったけど、翌日、そのお医者さん仕事になったのかなあ。

 М田さんてそんなところあるね、昔うちの婆様も診てもらっていた時代があった。

 そう言えば、昔はごく普通に「往診」ってあったよね、今どうして無いのだろう、医者と患者の人口比だろうか、今は人が増えすぎたのだろうか、それとも医は仁術なり、が希薄になったのだろうか・・・・・、人口比というより、病人が増えたということなんだろうね、昔は住んでいる地域に医院の数なんてそんなに無かったけど、それでも待合室にはあまり患者が居たこと無かったなあ、昔は頑丈であまり病気をしなかった、昔は元気に皆働いて皆元気に遊び回っていた、今は高齢化が進んで、爺様婆様ばかりだからね。



 とにかくホームドクターを作るには足繁く通うほど不健康でないと出来ないね、たまにしか病気にならない人間はイザというときに困る。
 

お早うございます。

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 4月16日(火)06時19分32秒
返信・引用
  >ここでも草刈りなどでは基本慰労会はありませんよ、共同作業に参加する代わりに払う金員は夫銭(ぶせん)と言ったと思いますが、小生の集落にはその習慣はありません

あっ、そうでしたか
以前何かの行事の後で公民館での打ち上げの写真が、時折掲載されておりましたので
てっきりそうだと思っておりました。
区役等のの名称は、うちらでは「にんちく」と呼び、不参加での代金はの名称は「みしん」と呼んでいます。
地方で其々の呼び方が有るようですね。
この話題では、区役と説明したほうが風さんに分かりやすいのでないかと思いました。

ここの処義母が誤嚥性の肺炎を起こして、中々直らず点滴に行っています。
施設の方からですが、病院での家族の立ち会いが必要なので義弟と交代で嫁さんと行っています
高齢になると誤嚥性の肺炎を起こしやすく成るのでしょうね。
義母が掛かっているこの病院は以前私が仕事中にブロック塀を踏み外して担ぎ込まれた所で、胸部を強打した時は別に異常は無い只の打ち身と言ったのが長兄で一番のヤブ、次男は肋骨2本にヒビが入っていると診断して、後の長兄の診察を受けた時この長兄は誤診をしてスミマセンでしたと私に誤ってきました。
この病院兄弟3人医者で次男はまともで義母の薬の処方箋を見てステロイド系の薬は骨がもろくなると指摘していました。
今は別の病院の紹介状がないと費用が高くなるそうですが、万が一最初の病院が誤診していて
別の病院へ行かずそのまま治療していて大変なことに成ったら、医療方針の制度に関わる
事ではないかと思ってしまいます。
町医者では信用ならないと思っている人が多数いるから、設備の整った大病院へ押しかける事に成っているのでしょうからね。
 
    (風)  いろいろな共同作業がありますが、慰労会があったのは多分野焼きなんかのときでしょう、あれは牧野組合主催で予算があったのかもしれません。

 高齢者の誤嚥は大変ですね、だから最近は施設で出す食べ物なんかも色々な工夫がしてあって、むせないように液状の食べ物なんかトロミをつけるなりして注意が払われますね。肺炎球菌ワクチンは誤嚥性肺炎には効かないと思いましたが。

 今は総合病院なんか「いちげんさん」は他の医療機関の紹介が無いと初診料が高くなりますね、そうやって、ふるいにかけてなんでもかんでも大病院に詰めかけて無用の混雑を招くのを防ぐシステムは良いと思いますが、そのためには、最初にかかる医療機関が正確に判断してくれないと、最初の処置で取り返しがつかなくなることがありますから、だから、信用できずにいきなり大病院に行くことにもなるので、町医者も一旦免許をとったらそこで終わるのではなくて、常に勉強をしなければなりませんね。
 

こんばんは

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 4月14日(日)22時23分38秒
返信・引用
  (風) 過疎化高齢化でどこも区役は大変ですね、あれって、本来はどこでやるものだったんでしょうね。

私が多分に思うに「入会権」の延長線上に有ると思います。
その草原や田畑の草を刈る事で、直接、間接的に利益を享受する方たちが行うのが本来の目的であり
姿だと思いますが、尤も昔は広大な草刈りなどをするためには多数の人力を必要としていた「もやい」名残かも知れません。
現実問題として今は牛馬の餌として必要とする所は少なくなり、入会権関係で管理するのは不可能に近く成っています。

非農家にとって区役の草刈りは憤懣やる方無しの行事です、表立ってはトラブルに成るので言われませんが
いつ火種が燃え上がるかは分かりません。
うちの部落は坂梨のように慰労会は有りませんし、出席しないと5Kを払うことになります。

但し河川の土手の草刈りは、その河川を管理している国交省関連でしょう、でも国交省の出先機関は
予算が無いの一点張りで、結局地区の自治会組織が草刈りをやる羽目になっています。

i-gateの件済みません、正にそのとおりです。
 
    (風)  小生がここに来たての頃だと思いますが、我が家の横を流れてる川のもっと下流にある集落が川の土手を利用してコスモスを植えて、コスモスまつりを催したことがありました。ところが、この河川敷は国交省の管轄なるので、勝手にそんなことをするのは罷り成らぬと、一年で中止になりました(確かその後、また復活したかもしれませんが)、ということは、その河川敷(当然土手も含めて)国交省にその管理の責任もあるということになりますが、そういった川の土手の草刈りも区役でやっています、この部分が一番大変な作業なんですが、このことを疑問に思ってなんどか区役のまとめ団体に話を上げたことがあるようですが、はっきりした回答が無かったように思います。国交省とそのまとめ団体との間で話がついているかもしれませんが、安い手間賃で一番末端で作業する人間にとっては全く納得の行かないことです、自己犠牲でやれということなんでしょうけど、これはオカシイと思います、とは言いながら、自分たちが住んでいる環境のためだから、ある意味仕方がないという気持ちもあって、小生はずっと参加してきました、非農家である小生の出席率が一番良いくらいに参加してきましたが、集落の人口過疎化による縄張りの見直しなども見られず、小生はとうとう去年辺りからもう参加しないぞと宣言して、それ以来参加を取りやめました。我が家の敷地内の草だって放ってあるのだから、土手の草も秋になれば枯れるのだ、それが困るのなら国交省が直接人を雇ってヤレと思っています。

 ここでも草刈りなどでは基本慰労会はありませんよ、共同作業に参加する代わりに払う金員は夫銭(ぶせん)と言ったと思いますが、小生の集落にはその習慣はありません、他の集落では聞いたことがあります。
 

ああ~疲れた

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 4月14日(日)11時58分6秒
返信・引用
  今日は村の区役が有りました。
用水路の斜めになった土手を延々と草刈りをしました、不安定な斜面で足場も何処に窪みが
あるかも分からず、不用意に踏むと怪我をします。
戸数は78ですが農家は現業農家は5戸で田んぼ関係の草刈りや山の畑の草刈りをする範囲が
べらぼうに広く、非農家もいっしよに草刈りをします。

風さんいくら褒めて頂いてもお土産に持っていく物がないよ・・・

aprsの件ですが、風さんに送った取説を見ながら別のsdカードに設定してみたら
色々と上手くいかないことが出てきて、もう一回見直しています。
恥ずかしいことにコマンドの書き忘れとか、そのとおりに入力してもその様なファイルは
ありませんとか出てきて、一体どない成ってんねんみたいに成り焦っています。
もう暫く見直しをしますのであの記事は一旦置いといて下さい。


 
    (風) 過疎化高齢化でどこも区役は大変ですね、あれって、本来はどこでやるものだんでしょうね。

APRSのマニュアル、ペンディングですね、了解です。
 

追記

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 4月13日(土)21時09分54秒
返信・引用
  今日はなぜかしら風さんの日記の写真が、絵葉書の様に綺麗に撮れています。
もしかしたら腕のせいか、まっそういうことにしておこう。
 
    (風)  小生の写真は、安物のデジカメの自動設定でシャッターを押すだけで、写真巧者がやるようにいろいろマニュアル設定で芸術的は写真を撮るのではないのでたまたま偶然の産物です、多分今の春の柔らかい光が巧まずしていい効果を出してくれているのでしょう。  

ありがとうございます

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 4月13日(土)20時59分19秒
返信・引用
  > 文面からすると、JLZはチェンソーを持っていないというふうに受け取れますが、そうですか。

  自分のは共立echoのものでS.63年自分の家を建てた後以前の家の解体木材が山程出ました、こ の時実家の親父が持っていたチェーンソーを貰って依頼、修理を重ねて使ってきましたが
 ついにエンジンの圧縮リングが割れたり、キャブを交換したり、そのうちオイル漏れが酷くな りメーカーに問い合わせたら、もうオイルポンプは共通部品さえないと言われ、最後はオイル がダダ漏れしたり、オイルキャップからオイルが染み出す等どう仕様もなく成りました。
 という事で、もう30年という年月を経て騙しも効かなくなり、買わないといかんな~という事 です。

 一昨日家の裏庭の柿の木が余りにも大木に成り、業者に枝落としを依頼しました。
 家の裏は狭くて高所作業車も入らないので、業者が柿の木に登って切ってくれることに成りま した。
 費用は\100K+税でした。
 この時業者が使っていたチェーンソーが非常に手軽で、結構幹の太い木も切っていたので
 これは使い勝手がいな~と思った次第です。

各用途別の説明理解致しました。
直すのはしていましたが、用途については殆知りませんでした。
根切という用途のものも或るようですが、どういう目的で使うのですか。

>最近では充電バッテリー式もあるようですね。

バワーは強いのですか、最初解体木材を切っていた時は電気のチェーンソーを使っていました がイマイチだった記憶があり、又電源ケーブルが邪魔なことも有りそのうち使うのを止めまし た。

>刃先が反動で跳ね上がることをキックバックと言ったと思いますが、JLZも刈払機でご経験だと思いますが、そういう恐れがあるという認識を持ってすれば、そんなに心配するほどのことも無いと思います。

跳ね返るのをキックバックと言うのですね、あれは正直言って怖いです、余程覚悟して構えていないと、チェーンの刃がめくれ、ブレードを壊してしまいそうです。

色々と有難うございました。

ちょっと別件のaprsですが、受けたパケットの中身が表示されるのですが、特定の局のデーターのエラーメッセージが出て関係ない文字が含まれているとか表示されます。
風さんのパケットのメッセージではそのようなことは有りませんか。

 
    (風)  たとえ整備専門とはいえ、まるで素人を相手にしたような小生の解説、いやいや師匠もお人が悪い、そもそも小生にチェンソーの整備を教えてくださったのは師匠ではないですか。お釈迦様に仏の道を説いたようなもので汗顔の至りです。

 根切用のチェンソーがあること小生は知りませんでした、いままでチェンソーのこといろいろ調べてもヒットしなかったのはそれだけ特殊なチェンソーなんでしょうね、地中の泥や石をあまり気にせずに切るために頑丈に作られいて値段も高価ですね、でも、基本的にはチェンソーですね。だから、根のところをよく水で洗うなり小石などを除けば普通のチェンソーでもいいということでしょうね、要は効率の問題で植木職などのそういったことを日常的にやる人には必要かもしれませんが我々には無縁のものですね。

 最近はバッテリーが高機能化してきて、それに、クリーンエネルギーの問題もあるのでしょうか、バッテリー式の刈払機もあればチェンソーもありますけど、パワーどうなんでしょうね、交換バッテリーも高そうですね。コードの引き回しがちょっと大変ですけど、日常的に薪を作ったりすのでなければ電動式のチェンソーが一番安価で使い勝手が良いですね、普通の家庭で庭の木を時々切る程度なら電動式で十分だと思います、あ、釈迦説でした師匠。

 業者の木登り写真を見るとやはりすごですね、でも、師匠も今は見る影もありませんが昔鳴らしたロッククライマーだったのでしょう、装備があれば大丈夫ですね。登って少しずつ切れば良いのだから、直接下に落ちると下のものを壊す恐れがあるので、ロープを繋いでおいて、地上より少し高いところにぶら下がるようにして切ればいいですね、でも工賃高いですねえ、良い商売ですね。

 aprs、最初の頃は飛び交うメッセージやパケットの内容をモニターしていたこともありますが、今は全くしていないのでわかりませんが、受信側の問題ではなくて送信側の事情ではありませんか。


 

チェーンソー

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 4月13日(土)16時03分46秒
返信・引用
  風さん、お尋ね
チェーンソーのブレードの刃渡りの長いの短いの、幅の広いもの各種ありますが
其々の用途はいずれに該当するのですか。
刃渡りが200mm前後のものは先端の幅が狭くなり、軽そうで枝打ちに良さそうなのですがどうなんでしょう。
この程度のもので木の直径はどのくらいまで切れそうですか。
切るときに先端が対象物に当たるとノコを跳ねると思うのですが安全面ではどうでしようか。
要は使い方の問題なのですか?
 
    (風)  文面からすると、JLZはチェンソーを持っていないというふうに受け取れますが、そうですか。
小生、チェンソーを使っているということからするともう相当長い年月使っていることになりますが、あまり細かなことはわからずに使っています。
 基本的にはバーの長さが短いのは細い木を切るためのもので、長いバーのものは太い径の木を切るものです、それに従ってエンジンの排気量も変わって来ます。また重量も変わってくるので、バーが短くて軽量のものは、木に登って枝払いなど片手で操作するような使い方をします。刃の幅が広いタイプは豪快に切るもので、エンジン排気量が大きいものだと思うので、小型のチェンソーには無いのではありませんか。またバーの先が細いタイプは、多分、チェンソーアート、カービングのように、ただ切断するのではなくて、刃先でいろいろ工作するために細くなっているのではと想像します。

 バーの長さが20cmくらいというと一番短いタイプですね。小型のほうがかえって値段が高いですね。もしご自宅の植栽の枝払いなどに使うのであれば、エンジン式でなくて、電動のチェンソーのほうが非常に安価です、思ったい以上によく切れます、最近では充電バッテリー式もあるようですね。

 理屈から言うと、バーの長さの直径の幹を切ることが出来ることになりますが、片側から半分切って向こう側に周って半分切ると、理屈から言うと直径40cmまで切れることになりますが、そのくらい太い幹になると、エンジンのパワーが足りないので、実際にやって、切れないことはないと思いますが時間がものすごくかかると思います。

 小生が持っているやつは、13インチ(33cmくらい?)ばかりのもので、それでなんとかやっていますが、太い幹をもっと長いやつで切りたいと、思案している間に、シーズンが終わりました。

 刃先が反動で跳ね上がることをキックバックと言ったと思いますが、JLZも刈払機でご経験だと思いますが、そういう恐れがあるという認識を持ってすれば、そんなに心配するほどのことも無いと思います。

 こんなものでいいですか。

 

豊肥線復旧

 投稿者:KK5  投稿日:2019年 4月13日(土)10時51分45秒
返信・引用
  こちらのM新聞にも三面の隅に記事がありました。
地元紙ほど詳しくはありませんが内容は同じです。
悪い知らせではありませんが、「やっと今頃かよ」というのが正直な感想でしょう。
最悪あと2年近く掛かることになりますね。
カルデラ内の駅舎は殆ど無くなってしまった様ですから、どんな駅舎が出来るのでしょうか。
まわりの風景に馴染む様に作って欲しいですね。

こちらも桜はまだ満開の様に沢山の花を付けています。路面は花びらがちらほらという程度です。
今朝の最低気温は3℃ですから花はまだ少し持ちこたえるかも知れません。
 
    (風)  今年はサクラが長持ちしていいですね。

 f-JR九州はたとえ復旧しても、これでようやく「ななつ星」を大分方面からだけでなくて熊本側からも走らせることが出来て九州を横断することが出来るくらいにしか考えてませんから復旧するのは二年先でも三年先でも良いのですが、その間、今の通勤客はほとんど車ですし、学生たちは朝夕代替バスがあるのでそれほど困ることは無いのですが、車の無い、運転できない、特に高齢者で熊本まで通院する人たちなど、いわゆる交通弱者と言われている人たちには全く配慮がされていないのですよ。平日の朝夕は学生が利用するバスに乗ることができますが、それ以外、休日や平日の日中などの時間帯、他のバス会社が運行する大分~熊本間の都市間バスを利用するしか無いのですが、f-JR九州とこのバス会社との連携は全くありませんからね(昔から仲が悪いのです)。

 先日娘が友人と熊本まで出かける時に、娘が乗る時は問題なかったのですが、その先の停留所で待ち合わせた友達が乗る時に、いっぱいになりそうだったので、その友人の後に高齢者が並んでいたのでお先にどうぞと順番を譲った所、その友人の前で、満席になって乗れなくなったそうで、それでもその友人は小柄だったので詰め合わせてもらって、なんとか、無理して座ることができたそうですがその後に並んでいた数名の客は結局積み残しになったそうです。ということはそのあとまた一時間も二時間も待たなければならず、その場合でも次のバスに乗れる保証は全く無いのですからね。ああいったバスは一般の乗り合いバスと違って飛行機と同じように席数以上の客を乗せることができないそうです。外国からの旅行者が積み残しになったシーンも現実に知っていますし、こういった風景は小生何度も聞いています、バスと列車の乗り継ぎなんかも全く配慮されていないそうです。

 基本的にあの鉄道会社がいくら乗客サービスに力を入れるなんて謳っていても全くのウソですから、だから小生個人の気持ちとしては、f-JR九州は一切阿蘇に乗り入れるなという気持ちです、ハイ。

 バス会社としてはあくまで大分と熊本を結ぶバスで、阿蘇から大津までの客だけを考えて運行しているわけではないので、どうしてf-JR九州はマイクロでも、たとえその区間を少し割高にしても代替バスを走らせないのかと腹が立ってしょうがないのです、特に市長なんかどう考えているのかと言いたいのです。

 こういったテーマの時は必ず書きます。
 「おい!f-JR九州、大津~阿蘇間の代替バスを走らせろ、公共交通機関としての自覚を持て、社会的な責任を果たせ!」

 

心配ですね~~

 投稿者:ミモザ  投稿日:2019年 4月13日(土)08時42分21秒
返信・引用
  何処からか子供たちの笑い声が聞こえてくるような登校風景ですよ。
ランドセルとリュックの違いですか。
美味しいお弁当が入ってるんでしょう。
近くても何でもちょっと日常と違う日は心弾むものですね。
今日は融けてますが10日に6センチもの積雪がありびっくりです。
タイヤ交換済だからと特に出かける必要も無い我々世代は良いですけど。
今冬は雪も無く暖かで良かったと思ってただけに何か起こりそうな嫌な気分です。
ただ桜は長持ちしてます。
ジャンボ宝くじが当選した折にはぜひお知らせください。
我が家のゆうちょ口座でお預かりしても良いですよ もちろん無料で。
 
    (風)  登校風景、毎日ファインダーを覗いていると、確実に季節が動いているのがよく分かります、こうして記録を取っているとまさに「光陰矢の如し」を心から実感できます。

 御地また雪でしたか、アルプスと雪とサクラと菜の花、いい景色ですね、これぞ日本の風景ですね。

 宝くじ、万に一つ、いや万×1000に一つそういった事になっても、「隠すより現る」と言いますから日記に書かなくてもなんとなくわかるでしょうね。下手に分かるとどこから嗅ぎつけてくるのかわかりませんが、色々なところから寄付依頼なんかがスゴイらしいですね。
 

マゼノ?

 投稿者:KK5  投稿日:2019年 4月 8日(月)16時59分4秒
返信・引用
  内牧西側の狩尾のミルクロード(県道339)を北上して兜岩展望所過ぎると間もなくカルデラ北縁のミルクロード(県道12)と交差します。北山レストランの所です。以前通ったときはT字路で突き当たりだったのですが工事中の様でした。10年程前に北に延びて内牧から日田に向かう県道212につながりました。合流点は押戸石の近くでしょうか。で、道の名前が「マゼノミステリーロード」
いやあーびっくりしました。何でマゼノでミステリーなのか、今までずっと????のまんま。

「間瀬野」でしたか。ただ周りの地形から「馬の背」が元ではないかと書かれたのを見たことがあります。
その形由来の馬の背と言う地名は山間部ではあちこちにある様で、仙酔峡の上の楢尾岳の少し西にその地名の記載がある地図もあります。ただ「間瀬野」牧野組合があるとすればこちらの方が信憑性は高いですね。でも今度は「間瀬」が何なのか、苗字なのか?。
 
    (風)  押戸石に小生が初めて行ったのはH15(2003).11.16で日記に残っておりますが、そこにもマゼノのことが書いてありました、阿蘇は、菊池渓谷や立野の渓谷などは知られていますが、そこまで下らなくても、外輪の牧野地帯に隠れた渓谷があります、マゼノ渓谷の近くに、これもH15.8.17の日記ありますが、牧野の中に深く落ち込んだあたりを渓谷が隠れています。阿蘇をさっと流す程度では分からないいろいろ魅力的な場所があるんだなあと感動したものでした。
 

箱石

 投稿者:KK5  投稿日:2019年 4月 7日(日)16時33分43秒
返信・引用
  咲いたと思ったらあっという間に満開になってしまう桜ですが、今年は長持ちして今日が満開の盛りでしょ
う。昔は今頃の満開が普通だったのですが、温暖化の影響でしょうが近年は4月に満開というのはありませ
んでした。

野焼きの直ぐ後ですから箱石が良く見えますね。夏草が茂ってしまうと見えなくなってしまうでしょうね。
真下からだったら見えないのではないかと思います。なぜあそこだけ積み上げた様に石があるか不思議ですね。
不思議と言えば押戸石そうですね。
 
    (風)  桜はパッと咲いてパッと散る、これが良いのでしょうね。

 箱石、どうしてあそこにあるのでしょうね、噴火であそこに落ちた噴石でたまたま四角い形をしていたのでしょうかね。

 押戸石は不思議ですね。色々研究されているようですが、あまり良くわからないところがあるようです。
http://www.oshitoishi.com/about.html

 昔は荒れ果てていて道も満足に付いていませんでしたが、今は整備されて入場料まで取るようですね。

 あのあたりマゼノ渓谷があって菊池渓谷の始まりの美しい渓谷美を楽しむことができますが、昔、最初にこのマゼノという言葉を耳にしたときに、不思議な響きで、外国語なのかと思ったことがありますが、確か「間瀬野」牧野組合だということを聞いたことがあります(以前にも書いた記憶がありますが)。
 

良いね いいね

 投稿者:ミモザ  投稿日:2019年 4月 7日(日)11時15分39秒
返信・引用
  親子3人牧場でお馬さんの世話を・・・中々できる事じゃ
無いでしょう 阿蘇だからこそでしょうね。
馬を飼う事は断念でもこういう日があるのは飼いたいと思ったからで
何でも興味を持つのは大事なんだなと写真を拝見しました。
夏子さん 動物に良く慣れててびっくりですよ。
乗馬に興味を持つ日も来るかも知れませんね。
阿蘇にも多いと思いますが此方にも市内に数か所の乗馬クラブがあり
観光客には人気のようです。

極秘裏に進んでいるらしいプロジェクト?? 気になりますね~
多分私には理解できない事だろうな・・
 
    (風)  昨日今日ようやく暖かくなって、満開の桜も少し散り始めました。

 我々がごく自然にやっていること、都会では絶対に真似のできないことで、とても贅沢なことなんだと思います。

 日本のあちらこちらで町興し村興しなどと言って似たようなことをやっていますが、このあたりに大都会との差別化の大きなヒントがあるとかねがね思っているのですが。

 阿蘇にも観光牧場や乗馬クラブはいくつかありますが、もっと身近に暮らしに溶け込んだ馬のいる生活、こういう生活が送れたらなあと夢見ていまます。

 ところで極秘裏の件ですが、極秘裏なら最初から何も言わなきゃ良いだろう、ですよね。いずれにしてもミモザさんには理解できないというよりは興味がない話だと思います。ここまで引っ張ってきたのだから5月の末近くまでもう少し引っ張りましょう。
 

こんばんは

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 4月 4日(木)20時40分30秒
返信・引用
  風さんこんばんは
「極秘裏に進めている」プロジェクトは一体なんぞね・・・と聞きたい処ですが5月には公開の
予定だそうで目鼻が見えてあと一歩というところでしょうか。
期待していますよ。
今年は野菜は植えられないとのことですが、自家菜園をされる方の自己満足的要素も無きにしもあらずで、金銭と手間暇を考えると買ったほうがマシな気もしますね。
自分の野菜を人に上げたり帰省した子供に上げる喜びも又、野菜を作る楽しみでもあります。
自分の作ったものより、人から貰ったものが見栄えもよく美味しいときもありますが
余り悔しい感じがしません、土いじりは自分は余り好きでないことの現れのようです。
他に本当にやりたいことが有ると、どうしても自家菜園の方はお留守になる事が多々あります。
そういえば今朝の霜でじゃがいもの葉っぱが何本か焼けてしまったようです。
まあ、すぐに新しい芽が出てきますが収量は少なくなります。

「さいくはりゅうりゅうしあげをごろうじろ」・・・楽しみにしています。
 
    (風) 今朝は2時過ぎにもう目が覚めてしまいました。
「極秘裏」というのはちょっと大げさでした、「秘密裡」・・・これもオーバーだな、「こっそり」、まあ、これでしょうね、期待していただくようなものでもなし・・・・・・・

 小生、土いじりは決して嫌いなほうではないのですが、好きなものの優先順位からするとウンと上のほうではないのでどうしても後回しになります、それに植物を育てるのは、ただ最初に植えるだけでは駄目で、途中の世話が如何に大切かということがやり始めてそれがわかって本当に農業は大変だなあと思いました。片手間では決してできないものだということがわかりました。
 

sshのGUI

 投稿者:JA6JLZ  投稿日:2019年 4月 4日(木)06時06分32秒
返信・引用
  風さんお早うございます。
ここの処花冷えが続きこちらも薄っすらと霜が降りました。
この二~三日野菜の苗を買ってきたのに放りっぱなしで、SSHのGUIの設定をやったり
他にも村の行事や行事の準備などで役員が変わるので、この資料作って欲しいとか、ここがわからんとか尋ねてきたりで暇人なりに気分だけ忙しく過ごしていました。
後は改元の報道を固唾をのんで待ち構えていたりとかでした。

表題のSSHもTeratermでキャラクターだけのCUIは設定していたのですが、GUIで無いので
面白くなくて、色々と設定を試していましたがどれも出来ていませんでした。
それでお試しVNCビューワーと言うものを設定していましたが、無償の期限が切れて有償になるとメールが来たのですが、有償までしてVNCビューワーをやるつもりはないので止めました。
それでやっとGUIの設定に腰を上げ「Qiita」のサイトを見てやっとこさraspiとpcが繋がりました

実家の畑の雑草も伸び放題ではないかと、草刈りに行かねばと気だけがあせっています。
 
    (風)  悠々自適の道楽の日々をお過ごしのようで大変結構です。

 小生はトマト、きゅうり、ナスなどなど次々に撤退して、とうとう最後の「農業」のジャガイモも今年はとうとう諦めました。とてもやっている時間がなくて、少なくとも今年一年は全く菜園無しになりました。その分、畑はどこに何が植わっているかを気にしないでトラクターで走り回れるので、せめて雑草は無しの一年にできたらなあと思っています。

 今は極秘裏に進めている「死ぬまでもひとつプロジェクト」に注力していて、5月くらいには、華々しく公開したいと思っているところです。
 

Re: ロープウエイ駅 他

 投稿者:  投稿日:2019年 3月31日(日)08時23分44秒
返信・引用
  > No.5845[元記事へ]

KK5さん,JG1GMM局へのお返事です。
 添付画像にちょっとわかりにくいですが、点線で行政の境界線が引かれているのが分かりますが、阿蘇山上は阿蘇市と南阿蘇村とが境界を接していて、利権?などで色々難しいところだということを以前どこかで聞いたことがあります。

 ですから、これは想像ですが、阿蘇山上という一つのエリアとして総合してマネージメントができていないのではと思います。実際はどうかわかりませんが、我々外から見ると明らかにバラバラというふうにしか見えません。

 今回は確認しませんでしたが、以前、広場に大きなルート案内の絵図看板が出ていましたが、そこには南阿蘇方面の観光案内は詳しく載っていても阿蘇谷の方はありませんでした、これも、建ててあった看板が南阿蘇の敷地なので、阿蘇市のことなんか知らん、ということだったのでしょうが、観光客にはそういった事情はわかりませんし、こういったところを見ても、エゴ丸出しだなあと思ったことでした。

 今回のロープウェイビルの解体にしても、新聞なんかで事情を知っている人は別にして、ほとんどの観光客はそんな事情は知らないでしょう、どうして、壊したんだろうと不思議に思いますよね。これはビルの所有者がこれは自分の責任だから自分で解体しているだけ、という認識で、この解体が周辺、観光客にどういうふうに受け止められるかまであまり考えていないからでしょう。南阿蘇敷地になる土産屋もただ、単に開店しているというふうにしか思えない雰囲気でオシャレな雰囲気なんか全くありませんでした、そこにいた観光客は100%CHAINAやKOREAでした。欧米の観光客も来るだろうに、そういった人たちに対する対応はまるでなし、要は一番たくさんやってくる客用にお土産を並べているだけという感じがしました、我々だってあまり入りたいとは思いませんでした。

 結局バラバラなんですよね、そこに阿蘇山上を一つのエリアとして総合的にまとめる組織やマネージメントが必要だと思うのですが、無いんですね。あるのかもしれませんが、我々観光客の目からみるととても機能しているようには見られませんでした。

 小生なんか、どうせ中途半端な施設を置くくらいなら、いっそのこと全く何も無い自然のままのほうが、どれだけ素晴らしいかとさえ思いました。雄大な阿蘇山上にきて、わざわざお土産を買うこともないのだから、そんなもの全部なくなってしまえとさえ思いました。もしそういった設備を置くのであれば、皆で考えて阿蘇山上にふさわしいものを置いたらどうなんだと思いました。阿蘇山に来る観光客が減っていると嘆いて陳情する前に、もっと関係者は一緒になって考える必要があると思いました。これは阿蘇地域全体に言えることだと思います。

 高齢者講習のこと。
 小生、もう二年ほどまえになりますが、高齢者講習を受けたときは、認知症検査はなかったのですが、考えたら74歳の時だったので、対象にならなかったわけですね。こんどの更新のときにやりますね。新聞によると、高齢者講習の受入機関の数が少なくて、うっかりすると定員オーバーで講習を受けられない人がたくさんいるとか、警察は、これなんかどういうつもりなんでしょうね。

 それから認知症の検査もかなりいい加減なようですね。小生のある知りあいの高齢者、この人は認知症なんですが(それでも驚異的に回復はしているそうですが)、もう乗るつもりは無いけど、高齢者講習の認知症検査はかなりいい点数で合格したと言っていました。
 

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