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(無題)

 投稿者:部長  投稿日:2007年 7月22日(日)19時16分2秒
  十頭だてで、支部長も三頭だして計五頭で一頭も三着以内に入らず…  結構すごい確率ではないのだろうか…  かなしいことじゃ  
 

(無題)

 投稿者:部長  投稿日:2007年 7月22日(日)14時29分38秒
  アドマイヤフジ以外考えられないのだけどなにしろ荒れるレース函館記念。コシムテナシヤアスでファイナルアンサー  

有力馬情報

 投稿者:支部長  投稿日:2007年 7月22日(日)00時05分38秒
編集済
  出走馬情報 函館記念

アドマイヤフジ

ダイヤモンドSの後にひと息入れたことが奏功して、ここ2戦は、目黒記念3着、宝塚記念4着と好走。「走る気が戻ってきた」と福永祐一騎手が言えば、児玉調教助手も「前走の疲れはすぐ取れました」と笑顔を見せている。完全に立ち直った感のある現状だが、今回と同じ 57.5キロのハンデを背負った今年の日経新春杯で6着、ダイヤモンドSで13着と敗れているだけに、斤量克服がカギとなるだろう。

シルクネクサス

巴賞(函館・芝1800m)は鮮やかな決め手で完勝。ここに来て、気性面での成長が窺え、安定感が出てきた。佐藤調教助手も「折り合えばいい脚を使える馬で、四位騎手とは本当に手が合いますね」と認めるように、騎乗成績2戦2勝の四位洋文騎手の存在は大きい。重賞初勝利は目の前だ。

ナムラマース

皐月賞11着、日本ダービー8着と春のクラシックは完敗したが、福島信晴調教師は「皐月賞はイレ込みが敗因。ダービーは仕掛けが遅すぎた」と分析。実力負けでないことを強調する。鞍上は秋山真一郎騎手にスイッチ。同騎手も1週前の追い切りに騎乗し、「さすが重賞2勝馬ですね」と手ごたえをつかんでいる。53キロのハンデを味方に、虎視眈々と重賞3勝目を狙っている。

サクラメガワンダー

放牧を挟んでここからの始動は早くからの予定路線。北海道シリーズは初参戦だが、長距離輸送の無い京都と阪神は〔4・0・1・2〕と得意にしており、追い切り後に長距離輸送のある中山や東京で〔0・0・0・6〕という実績から考えても、事前に入きゅう可能な滞在競馬は合いそうだ。今回は7月5日に函館競馬場に入きゅうし、12日の1週前追い切りでいい動きを披露した。鞍上はリーディングトップを快走する岩田康誠騎手。注目の人馬と言える。

エリモハリアー

当レース3連覇を目指しての参戦だが、前哨戦の巴賞(函館・芝1800m)は、まさかの最下位に敗れた。「ひと叩きして函館に来た昨年と違いましたからね。ただ、厳しい状況にあるのは確かでしょう」と田所秀孝調教師は厳しい表情。叩いた上積みも見込め、コース適性も侮れないものがあるだけに巻き返しに注目したい。

マチカネキララ

約10か月振りの復帰戦となった巴賞(函館・芝1800m)は、満を持して臨んだが、伸びを欠いて4着に敗れた。「前は開いたのに反応しなかったし、やっぱり久々かな」と藤田伸二騎手。「10回の調教より1回の実戦」が持論の藤沢和雄調教師、叩き2戦目でどこまでやれるかがカギとなりそうだが、大きな変わり身を見せることも十分にあるだろう。
 

今週はやりましょう!

 投稿者:支部長  投稿日:2007年 7月22日(日)00時02分47秒
編集済
  9R 函館記念
2回函館4日目(7月22日)サラ 芝2000メートル(右) 3歳上オープン、混合、特指、ハンデ 発走15:25
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 ナムラマース 牡3 53.0 秋山真一郎
2 2 アドマイヤフジ 牡5 57.5 福永祐一
3 3 メイショウオウテ 牡5 55.0 横山典弘
4 4 エリモハリアー セ7 57.0 武幸四郎
5 5 ロフティーエイム 牝5 52.0 柴山雄一
6 6 サクラメガワンダー 牡4 57.0 岩田康誠
6 7 マイソールサウンド 牡8 56.0 勝浦正樹
7 8 コスモテナシャス 牡6 53.0 津村明秀
7 9 マチカネキララ 牡5 56.0 藤田伸二
8 10 モノポール 牡8 55.0 木幡初広
8 11 シルクネクサス 牡5 56.0 四位洋文
 

(無題)

 投稿者:部長  投稿日:2007年 7月15日(日)17時10分52秒
  先週は班旅行、今週は島根の弁護士見ながら気付いたら熟睡したためお休みでした競馬部部長です。
が、高橋君、工藤君、小川さんからあずかった投資分はクーヴェルチュールという馬の複勝にかけて見事2.6倍にしたのでご心配なくっ
 

(無題)

 投稿者:部長  投稿日:2007年 7月 1日(日)15時25分20秒
  紫の花ということで、アグネスラズベリー  と  夏は牝馬でアズマサンダーズ  まぁ見てなされ  

今回は

 投稿者:支部長  投稿日:2007年 7月 1日(日)10時07分47秒
  ブラックバースピンとビーナスラインで勝利はいただきやね  

(無題)

 投稿者:部長  投稿日:2007年 6月30日(土)23時32分53秒
  枠 馬 予想 馬名 性 斤量 騎手 厩舎
本紙
1  1    タマモホットプレイ  牡 57.0 渡辺薫彦  南井克巳 きそうにないのに時々くるややこしい馬
1  2 ○◎ アグネスラズベリ  牝 54.0 角田晃一  西浦勝一 去年は騒がれたけど不発。前走3着で復活か
2  3 ◎△ アンバージャック  牡 56.0 藤田伸二  中野隆良  将来を嘱望された割に伸び悩んでいる。前走も11着。ここが試金石。
2  4    サープラスシンガー  牡 52.0 木幡初広  宗像義忠   格下感はあるも勢いはある。
3  5    ハリーズコメット  牡 56.0 津村明秀  萩原清 ダート馬で前走は騎手を落とした。普通はこない。
3  6    ブルーショットガン  牡 56.0 武幸四郎  武宏平 実力も実績もあるもおじいさま。
4  7    リキアイタイカン  牡 56.0 池添謙一  阿部新生 ブルーショットガンよりもおじいさま。現在9歳。走る化石。
4  8 △△ ワイルドシャウト  牡 56.0 岩田康誠  和田正道 実績十分で実力上位も1年間の休み明け。騎手は絶好調。
5  9 ▲○ ビーナスライン  牝 54.0 秋山真一  堀宣行 去年の勝ち馬。夏は牝馬が強い。ただ前走が大敗。
5  10   エイシンツルギザン  牡 56.0 長谷川浩  藤原英昭 名前は格好いい。
6  11 △▲アドマイヤホクト  牡 52.0 横山典弘  古賀史生  前走人気になって10着。あれが実力か今回が実力か。
6  12 △  アズマサンダース  牝 54.0 藤岡佑介  藤岡健一  昔,支部長がとめるのも聞かずにこの馬に一万つぎこんで爆死したかわいい馬。
7  13  △コスモシンドラー  牡 56.0 安藤勝己  加用正 確かこいつのせいで俺坊主になってんふだよなぁ
7  14   ツルガオカハヤテ  セ 56.0 五十嵐冬  伊藤正徳 冴えない馬。でも案外こういう馬が夏場はしぶとくきたりする。
8  15   タニノマティーニ  牡 56.0 須貝尚介  須貝彦三  まずこないでしょ
8  16  △ブラックバースピン  牡 56.0 四位洋文  手塚貴久  CMで有名なまっくろのお馬。
 

(無題)

 投稿者:部長  投稿日:2007年 6月27日(水)23時17分46秒
  今日、支部長と折半するため旅行の経費を計算したんですが、もらった一万五千円をまったく越えず…格好よく出したはずの三原からの新幹線代も実はもらった分からだったという事態で…。
お客さまに雑費をすべて払わせるという暴挙に出た以上、競馬に大勝ちして返すという誠意の見せ方で恩を返すつもりなので、今後、部長と支部長の予想を楽しみにしておいてください。
あと、もっと責任感と計画性をもとうと反省しきりの観光だったので、見違えて頼もしくなるはずの部長を暖かい目で見守ってやってください。
 

有力馬情報

 投稿者:支部長  投稿日:2007年 6月23日(土)10時08分56秒
編集済
  出走馬情報 宝塚記念

ウオッカ

豪華メンバーの揃った今年の宝塚記念だが、その中でも話題性ではナンバー1。日本ダービーの勝ち時計2分24秒5は歴代3位、自身の上がり3ハロン33秒0(推定)は同レース史上最速タイムだった。3歳牝馬にして日本ダービー→宝塚記念の連覇に挑戦する歴史的名牝の最大のポイントは、究極の仕上がりだった前走の状態を維持できるかどうかだろう。今回、51キロの斤量を味方に鋭い末脚を駆使し、古馬のトップクラスをも一蹴するようなら、秋に予定されているフランス遠征で日本調教馬として初の凱旋門賞制覇も、いよいよ現実味を帯びてくるだろう。

メイショウサムソン

昨年春の皐月賞・日本ダービーで見せた勝負強さや今季2走のパフォーマンスを見ても、暖かくなって馬体の調整がしやすくなる春からこのくらいの時期のほうが得意なのは明らかだろう。芝の2000mから2400mでは、〔3・1・0・1〕とジャパンカップ6着以外は連対を確保している。また、併せる形になれば無類の渋太さを発揮する同馬にとって、馬群がバラけにくい阪神コースは2戦2勝と得意にしており、阪神競馬場の内回り芝2200mは願ってもない舞台といえるだろう。昨年のディープインパクト同様に、この宝塚記念を壮行レースにして凱旋門賞へ挑戦する予定。追い切りの動きも抜群で、ここは負けられない一戦となる。

アドマイヤムーン

3月のドバイ・デューティ・フリー(国際G1)を制して国際G1馬の仲間入りを果たし、ワールドクラスの中距離馬であることを証明。同レースでは、昨年の天皇賞(秋)で完敗を喫したダイワメジャーを並ぶ間もなく抜き去り完勝しているように、瞬発力が最大の武器と言える。香港遠征で減った馬体の回復が懸念事項だったが、1週前の追い切りではそれを払拭する豪快な動きを披露し、騎乗していた岩田康誠騎手も「周りの景色の通り過ぎるスピードが、他の馬とは違った」と絶賛している。

ダイワメジャー

初の海外遠征となったドバイ・デューティ・フリー(国際G1)ではアドマイヤムーンの3着に敗れたが、帰国緒戦となった安田記念では、インの4番手から直線で抜け出して快勝。昨秋以降の充実振りは目を見張るものがある。「決め手勝負よりも長く脚を使う形が理想」と安藤勝己騎手は常に公言している。先行馬が揃って流れが速くなりそうなのは、この馬にとっては願ってもない展開だろう。昨年の有馬記念では、2着のポップロックから0秒1差の3着に食い込み、5着のメイショウサムソンに先着しているものの、芝2200m以上では〔0・0・1・3〕と連対の経験がなく、この距離を克服できるかどうかが鍵になる。

カワカミプリンセス

スタートの遅れと後方の位置取り、そして上がりの速い展開とすべてが悪い方向に向いてしまったヴィクトリアマイルは10着に敗退。だが、状態面が敗因でないだけに、ベストと思われる距離に戻る今回は、巻き返しが大いに期待できる。昨年のオークス、秋華賞、そしてエリザベス女王杯の走破タイムは、いずれも歴代屈指の実績を誇る。中間の気配は過去にないほど絶好。トップクラスの牡馬とは初対戦となるだけに、力関係がポイントとなる。

ポップロック

ステーブルメイトであるウオッカに注目が集まってしまいがちだが、心身の充実著しいこの馬にもチャンスは十分。メルボルンC(国際G1)2着があるように、実力はすでにワールドクラスと言ってもよいだろう。昨年暮れの有馬記念では、ディープインパクトには完敗したものの2着を確保し、ダイワメジャーやメイショウサムソンらに先着している。今回の内容次第では3度目の海外遠征というプランもあるようだ。鞍上に武豊騎手を確保しているのも、将来を見据えているからこそだろう。

アドマイヤムーン

バイ・デューティ・フリー(国際G1)を制して国際G1馬の仲間入りを果たしたアドマイヤムーン(牡4・松田博資)にとっては、この宝塚記念が凱旋レースとなる。枠と展開に泣いた香港遠征(クイーン・エリザベスII世C3着)の疲れは完全に癒え、1週前の追いきりでは過去最高といってよいほどの鋭い末脚を披露した。阪神の芝2200mという舞台は、この馬にとって絶好の条件だろう

コスモバルク

ホッカイドウ競馬所属のコスモバルク(牡6・田部和則)はシンガポール・エアラインズ・インターナショナルCでシャドウゲイトの2着に敗れたが、直線で一旦後続馬に交わされながら、ゴール前で差し返す渋太さを見せていたように、まだまだ力は衰えていない。阪神競馬場に直接入きゅうして調整できるのは、陣営にとって好材料といえるはずだ。悲願のJRA・GI制覇があっても不思議ではないだろう。

シャドウゲイト

シンガポール・エアラインズ・インターナショナルC(国際G1)で海外G1制覇を果たしたシャドウゲイト(牡5・加藤征弘)も注目の一頭になる。産経大阪杯ではメイショウサムソンと0秒1差の接戦を演じたように、ここにきての地力強化も著しい。今回は、昨年の日本ダービー2着馬アドマイヤメイン(牡4・橋田満)、今年の日本ダービー2着馬アサクサキングス(牡3・大久保龍志)と強力な先行馬が揃っているだけに、同型との兼ね合いが一番のポイントになるだ
 

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